スタジオアリス(2305)・事実再掲
収益認識に関する会計基準の2023年2月期適用予定
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、利益剰余金の当期首残高は45,007千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、利益剰余金の期首残高が45,007千円減少したことを再掲している。 - FY2023-Q2収益認識基準適用による利益剰余金期首残高45百万円減少を開示有価証券報告書
「この結果、利益剰余金の当期首残高は45,007千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、利益剰余金の当期首残高が45,007千円減少したと記載している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。撮影取引の履行義務充足時点の見直しや、重要な権利に該当するポイントの収益繰延べも行っている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する予定を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する予定を開示している。