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第3四半期2025年3月1日〜2025年11月30日連結日本基準売上高24,717百万円前年比 -7.9%進捗 73.2%
営業利益1,797百万円前年比 -22.8%進捗 62.6%
経常利益1,833百万円前年比 -22.2%進捗 63.9%
純利益(親会社株主帰属)1,156百万円前年比 -0.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益68.11円
期末の財政状態
総資産40,910百万円
うち純資産 30,256 百万円自己資本比率 74.0%前期末比 +1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
写真事業24,61096.7%
衣装製造卸売事業8463.3%
セグメント別利益
写真事業1,806
衣装製造卸売事業-95
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,780百万円(前年比 -5.1%)
営業利益2,870百万円(前年比 -5.0%)
経常利益2,870百万円(前年比 -5.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,450百万円(前年比 +6.2%)
1株当たり当期純利益85.38円
業績予想の修正無
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
業績の増減要因
個人消費の回復が緩やかで、円安・輸入コスト増加や米国の通商政策など外部要因による景気下振れリスクがある中、写真事業で競合他社との差別化強化、七五三・成人式関連サービスの獲得に注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失63,936千円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 1,594千円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 761千円、項目 固定資産廃棄損 / 金額 11,812千円、項目 減損損失 / 金額 63,936千円
減価償却費2,422,716千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数17,185,650
期末自己株式数201,830
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年3月1日〜2025年11月30日 |
| 売上高 | 24,717百万円(前年比 -7.9%) |
| 営業利益 | 1,797百万円(前年比 -22.8%) |
| 経常利益 | 1,833百万円(前年比 -22.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,156百万円(前年比 -0.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 68.11円 |
| 自己資本比率 | 当期末 74 / 前期末 72.2 |
| 総資産 | 40,910百万円 |
| 純資産 | 30,256百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,780百万円(前年比 -5.1%) / 営業利益 2,870百万円(前年比 -5.0%) / 経常利益 2,870百万円(前年比 -5.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,450百万円(前年比 +6.2%) / 1株当たり当期純利益 85.38円 |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 50円 → 50円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 写真事業 / 売上高 24,610百万円(前年比 -7.9%)、セグメント 衣装製造卸売事業 / 売上高 846百万円(前年比 -30.0%) |
| セグメント別利益 | セグメント 写真事業 / セグメント利益 1,806百万円(前年比 -18.4%)、セグメント 衣装製造卸売事業 / セグメント利益 -95百万円 |
| 減価償却費 | 2,422,716千円 |
| 減損損失 | 63,936千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 1,594千円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 761千円、項目 固定資産廃棄損 / 金額 11,812千円、項目 減損損失 / 金額 63,936千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 17,185,650 |
| 期末自己株式数 | 201,830 |
| 業績の増減要因 | 個人消費の回復が緩やかで、円安・輸入コスト増加や米国の通商政策など外部要因による景気下振れリスクがある中、写真事業で競合他社との差別化強化、七五三・成人式関連サービスの獲得に注力した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、実質賃金の伸び悩みや円安・輸入コスト増加、個人消費の回復の緩やかさ、米国の通商政策などを挙げている。また、写真事業で競合他社との差別化、七五三・成人式関連サービスの獲得に注力したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。