読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-750
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年3月1日〜2023年8月31日連結日本基準売上高15,565百万円前年比 -5.0%進捗 38.9%
営業利益-750百万円
経常利益-732百万円
純利益(親会社株主帰属)-646百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△38.09円
期末の財政状態
総資産42,377百万円
うち純資産 28,994 百万円自己資本比率 65.4%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,182,039
投資-2,248,440
財務-420,017
純増減-1,486,418
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高15,970,536千円
セグメント別売上高
写真事業15,52493.2%-5.1%
衣装製造卸売事業1,1366.8%+10.1%
セグメント別利益
写真事業-820
衣装製造卸売事業142+2,772.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高40,000百万円(前年比 +3.7%)
営業利益4,130百万円(前年比 +2.8%)
経常利益4,110百万円(前年比 +2.5%)
純利益2,350百万円(前年比 +4.1%)
年間配当予想70円 → 70円(0.0%)
業績の増減要因
売上高が前年を下回ったこと、ふりホの衣装投資増加に伴う減価償却費の増加、原材料価格・光熱費の上昇による売上原価の増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。継続企業の前提に関する重要事象等も該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし
減損損失33,321千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 335千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 85,354千円 / 減損損失 33,321千円 / その他 2,273千円
減価償却費2,122,888千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数17,185,650株
期末自己株式数201,706株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年3月1日〜2023年8月31日 |
| 売上高 | 15,565百万円(前年比 -5.0%) |
| 営業利益 | -750百万円 |
| 経常利益 | -732百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -646百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △38.09円 |
| 自己資本比率 | 当期末 65.4 / 前期末 67.7 |
| 総資産 | 42,377百万円 |
| 純資産 | 28,994百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,182,039千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,248,440千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -420,017千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 15,970,536千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 40,000百万円(前年比 +3.7%) / 営業利益 4,130百万円(前年比 +2.8%) / 経常利益 4,110百万円(前年比 +2.5%) / 純利益 2,350百万円(前年比 +4.1%) |
| 年間配当予想 | 70円 → 70円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 写真事業 15,524百万円(前年比 -5.1%) / 衣装製造卸売事業 1,136百万円(前年比 +10.1%) |
| セグメント別利益 | 写真事業 -820百万円 / 衣装製造卸売事業 142百万円(前年比 +2,772.0%) |
| 減価償却費 | 2,122,888千円 |
| 減損損失 | 33,321千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 335千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 85,354千円 / 減損損失 33,321千円 / その他 2,273千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。継続企業の前提に関する重要事象等も該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 17,185,650株 |
| 期末自己株式数 | 201,706株 |
| 業績の増減要因 | 売上高が前年を下回ったこと、ふりホの衣装投資増加に伴う減価償却費の増加、原材料価格・光熱費の上昇による売上原価の増加。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高が前年を下回ったことに加え、「ふりホ」の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加、原材料価格および光熱費の上昇により売上原価が前年を上回ったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。