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ドーン(2303)・事実再掲

第4四半期への売上高偏重

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
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顧客決算期に伴う売上計上の年度末偏重31社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社と各顧客との契約は、顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上計上が偏重する傾向があります。」

    顧客の決算期に伴う第3・第4四半期への売上計上の偏重という季節性を継続して開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向(業績の季節的変動)があり、当事業年度も同様の推移を見込んでおります。」

    顧客の決算期に伴う第3・第4四半期への売上計上の偏重と、当事業年度も同様の季節的変動を見込む説明が継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社と各顧客との契約は、顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上計上が偏重する傾向があります。」

    顧客の決算期に伴う第3・第4四半期への売上計上の偏重という季節性を継続して開示している。
  4. FY2024-Q3当事業年度は第4四半期への偏重を見込む有価証券報告書

    「また、当社事業は顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向(業績の季節的変動)があるところ、前事業年度においては第3四半期会計期間に偏重したのに対し、当事業年度においては第4四半期会計期間に偏重すると見込んでおおります。」

    第3または第4四半期への売上偏重という構造は継続しているが、前事業年度の第3四半期偏重に対し、当事業年度は第4四半期偏重を見込むとの説明に変化している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向(業績の季節的変動)があります。」

    顧客の決算期に伴い、第3または第4四半期へ売上計上が偏る季節性を継続して開示している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、これら受託開発の品目については、顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上計上が偏重する傾向があります。」

    顧客の決算期に伴い第3または第4四半期へ売上計上が偏る季節性が継続している。
  7. FY2023-Q3当事業年度は第3四半期への偏重が強まる有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向(業績の季節的変動)があるところ、前事業年度においては第4四半期会計期間に偏重したのに対し、当事業年度においては第3四半期会計期間に偏重する傾向が強くなっております。」

    第3または第4四半期への売上偏重という構造は継続しているが、当事業年度は前事業年度の第4四半期偏重から、第3四半期偏重の傾向が強くなったと説明している。
  8. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月近くに売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向(業績の季節的変動)があります。」

    売上高の偏重時期について、従来の第4四半期中心の説明から、第3又は第4四半期に偏重する説明へ変化している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節的変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と、四半期業績の季節的変動が継続して開示されている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、これら受託開発の品目については、顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月を納期とする案件が多いため、第4四半期会計期間に売上計上が偏重する傾向があります。」

    大手企業・官公庁の決算期に納期が集中し、第4四半期へ売上計上が偏る季節性が継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期が集中する3月に受注・売上計上が偏るため、第4四半期への売上高偏重と四半期業績の季節変動が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と四半期業績の季節変動が継続して開示されている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向にあることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と四半期業績の季節変動が継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と四半期業績の季節変動が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と四半期業績の季節変動が継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「下半期に偏重している売上の平準化を図るとともに、さらなる成長を目指します。」

    下半期に偏重する売上の季節性を認識し、ストック型収入の増加による売上平準化を目指す方針が示されている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向にあることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期が集中する3月に受注・売上計上が偏り、第4四半期に売上高が偏重する季節性を継続して開示している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期が集中する3月の受注・売上計上により、第4四半期へ売上高が偏重する季節性を継続して開示している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、受託開発業務については、納期が大手企業や官公庁の決算時期に集中することが多いため、一部外注も活用しております。」

    大手企業・官公庁の決算時期に受託開発の納期が集中する季節性が、業務運営上の前提として継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向にあることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と、四半期業績の季節変動が継続して開示されている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と、四半期業績の季節変動が継続して開示されている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期が集中する3月の受注・売上計上に伴う第4四半期への売上高偏重と、四半期業績の季節変動が継続して開示されている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、受託開発業務については、納期が大手企業や官公庁の決算時期に集中することが多いため、一部外注も活用しております。」

    大手企業・官公庁の決算時期に受託開発の納期が集中するという季節性が、業務運営上の前提として継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向にあることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期が集中する3月に受注・売上計上が偏るため、第4四半期への売上高偏重と四半期業績の季節変動が継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期が集中する3月の受注・売上計上に伴い、第4四半期へ売上高が偏重する季節性を継続して開示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期が集中する3月の受注・売上計上により、第4四半期へ売上高が偏重する季節性が継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、顧客の決算期である3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期に受注・売上が集中する季節性と、第4四半期への売上高偏重が継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期である3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と、四半期業績の季節変動が引き続き開示されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社事業は顧客の決算期である3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の3月決算に伴う第4四半期への売上高偏重と、四半期業績の季節変動が引き続き開示されている。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社事業は顧客の決算期である3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。」

    顧客の決算期である3月に売上計上が集中するため、第4四半期に売上高が偏重する季節性を開示している。
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