Komori
ドーン(2303)・方針再掲

社会課題への挑戦とエッセンシャルカンパニーの実現

FY2022に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2026-H12022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
社会課題解決を通じたエッセンシャルカンパニーの実現4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社においては、課題解決型企業としての事業活動そのものが、サステナビリティを巡る課題のいくつかに対し、ポジティブインパクトにつながるものと認識しております。」

    社会課題解決型の事業活動を通じて社会に必要不可欠な存在を目指す姿勢を継続している。
  2. 2026-07-29前進決算説明資料

    「また、社会課題の解決に向けた実証実験も何度か実施し、その成果を受けて、サービス化・製品化の目途も立ってきています。」

    社会課題解決に向けた実証実験について、成果を踏まえたサービス化・製品化の見通しが示された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「官公庁における特性上、業績への反映には時間を要しますが、引き続き社会課題の解決に向け、各社一丸となって取り組んでまいります。」

    tiwakiとの資本業務提携を含む取り組みについて、社会課題の解決を目指す姿勢を継続している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会課題に挑戦し新しい価値を創造する」を使命に定めるとともに、この使命を果たす原動力となる大切な価値観として「“なぜ誰も思いつかなかったのか”をカタチに」を掲げ」

    社会課題への挑戦、新しい価値の創造、社会に必要不可欠な存在を目指す理念を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ストレッチ目標の達成に向けて「社会課題解決サービスの創出」や「M&A・事業提携によるシナジー創出」に取り組む」

    社会課題解決サービスの創出を、ストレッチ目標の達成に向けた取り組みとして継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ストレッチ目標の達成に向けて「社会課題解決サービスの創出」や「M&A・事業提携によるシナジー創出」に取り組む」

    社会課題の解決に向けたサービス創出を、ストレッチ目標の達成に向けた取り組みの一つとして継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会課題に挑戦し新しい価値を創造する」を使命に定めるとともに、この使命を果たす原動力となる大切な価値観として「“なぜ誰も思いつかなかったのか”をカタチに」を掲げております。」

    社会課題への挑戦、新しい価値の創造、安心して暮らせる社会に必要不可欠な存在を目指す理念・ビジョンが継続している。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、上記の使命の遂行を通じて目指す姿(ビジョン)として“エッセンシャル カンパニー”を宣言しております。未来の人々が安心して暮らせる社会の実現に向け、新世代のクラウドアプリケーションを多角的に提供することで、時代を変える新しい価値を創造し、“社会に必要不可欠な存在”となる決意を込めております。」

    社会課題への挑戦と新しい価値の創造を使命とし、新世代クラウドアプリケーションを多角的に提供して社会に必要不可欠な存在を目指すビジョンが初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ドーンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社会課題への挑戦とエッセンシャルカンパニーの実現|ドーン(2303)の変遷 | Komori