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ドーン(2303)・方針再掲

自己資金と営業活動によるキャッシュ・フローを財源とする資金運営

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20262022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保228社が書いているテーマ・逆風2社・追い風224社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の所要資金は、主にソフトウエアの製造・販売を行うための投資及び経常の運転資金であり、これらについてはすべて自己資金により対応しております。」

    ソフトウェア投資・運転資金を自己資金で賄い、営業活動によるキャッシュ・フローを原則的な財源とする方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「翌事業年度においては、特記すべき設備投資計画は無く、経常の運転資金は自己資金で賄い、M&Aに要する資金も原則として自己資金で賄う予定であります。」

    自己資金を基本とする資金運営を継続し、翌事業年度のM&A資金も原則自己資金で賄う予定と記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の所要資金は、主にソフトウエアの製造・販売を行うための投資及び経常の運転資金であり、これらについてはすべて自己資金により対応しております。資金需要を満たすための資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としております。」

    ソフトウエア投資・運転資金を自己資金で賄い、原則として営業活動によるキャッシュ・フローを財源とする資金運営を継続している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社の所要資金は、主にソフトウエアの製造・販売を行うための投資及び経常の運転資金であり、これらについてはすべて自己資金により対応しております。」

    ソフトウエア製造・販売投資と運転資金を自己資金で賄い、原則として営業活動によるキャッシュ・フローを資金源とする財務運営が初めて独立して示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ドーンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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