ドーン(2303)・方針再掲
社外取締役の独立性基準の明確化
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の独立性基準の明確化・開示38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において下記の社外取締役の選任基準を決議しており、独立性を有する社外取締役として、法律上求められる社外取締役の要件を満たす者、かつ次のaからhのいずれにも該当しない者を選任しております。」
社外取締役の独立性基準を継続して適用している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において下記の社外取締役の選任基準を決議しており、独立性を有する社外取締役として、法律上求められる社外取締役の要件を満たす者、かつ次のaからhのいずれにも該当しない者を選任しております。」
社外取締役について、取引関係、報酬、大株主、監査人、親族関係等を考慮する独立性基準を継続して適用している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、取締役会において下記の社外取締役の選任基準を決議しており、独立性を有する社外取締役として、法律上求められる社外取締役の要件を満たす者、かつ次のaからhのいずれにも該当しない者を選任しております。」
社外取締役の独立性について、過去の役職、取引関係、報酬、大株主関係、親族関係等を考慮する選任基準を明示している。