ドーン(2303)・方針政策保有株式の保有なしを開示
政策保有株式の保有・合理性検証方針
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の保有なしを開示有価証券報告書
「b.銘柄数及び貸借対照表計上額 該当事項はありません。」
政策保有株式の保有方針・取締役会による合理性検証方針は継続している一方、当事業年度の保有銘柄数・貸借対照表計上額は該当なしと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)について、当該株式が安定的な取引関係の構築、業務提携関係の構築や維持・強化につながり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に限り保有していく方針です。」
政策保有株式を取引関係・業務提携関係・中長期的企業価値への寄与を基準に保有する方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)について、当該株式が安定的な取引関係の構築、業務提携関係の構築や維持・強化につながり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に限り保有していく方針です。」
政策保有株式を取引関係・業務提携関係・中長期的企業価値への寄与を基準に保有する方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)について、当該株式が安定的な取引関係の構築、業務提携関係の構築や維持・強化につながり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に限り保有していく方針です。」
政策保有株式を取引・業務提携関係および中長期的な企業価値向上への寄与を基準に保有し、取締役会で妥当性を検証する方針が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)について、当該株式が安定的な取引関係の構築、業務提携関係の構築や維持・強化につながり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に限り保有していく方針です。また、個別の保有株式については、取締役会において株式を保有する企業の財務及び経営状況等を確認し、保有の妥当性について検証しております。」
政策保有株式について、安定的な取引関係・業務提携関係の構築や企業価値向上への寄与を保有条件とし、取締役会で個別銘柄の妥当性を検証する方針を初めて記載している。