ドーン(2303)・事実再掲
自己株式260,000株の消却
FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「発行済株式総数 3,300,000」
自己株式消却後の発行済株式総数3,300,000株が当四半期末にも維持されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「発行済株式総数 3,300,000」
2018年5月の自己株式260,000株消却後の発行済株式総数3,300,000株が維持されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「発行済株式総数 3,300,000」
発行済株式総数は3,300,000株で、自己株式消却後の水準が維持されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「発行済株式総数 3,300,000」
発行済株式総数は3,300,000株で、自己株式消却後の水準が維持されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「発行済株式総数 3,300,000」
自己株式消却後の発行済株式総数3,300,000株が当事業年度末にも維持されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「発行済株式総数 3,300,000」
自己株式消却後の発行済株式総数3,300,000株が当第2四半期末にも維持されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「発行済株式総数 3,300,000」
自己株式消却後の発行済株式総数3,300,000株が当四半期末にも維持されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「なお、自己株式の消却により、利益剰余金及び自己株式がそれぞれ25,073千円減少いたしました。」
平成30年5月25日に自己株式260,000株を消却し、発行済株式総数が3,560,000株から3,300,000株となった。