Komori
ドーン(2303)・施策再掲

GeoBase.NETの継続的なバージョンアップ

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017達成FY2018再掲FY2019 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、1994年10月における「GeoBase Ver.1.1」の発売以降、地理情報システムに係る市場動向、システムの利用環境並びにSI事業者等及びエンドユーザーのニーズの変化に対応し、かつ、地理情報システムにおける新たな需要創造、提案等を目的としてバージョンアップを実施しております。」

    市場動向、利用環境、顧客ニーズへの対応を目的とするGeoBase等の継続的なバージョンアップ方針が継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、1994年10月における「GeoBase Ver.1.1」の発売以降、地理情報システムに係る市場動向、システムの利用環境並びにSI事業者等及びエンドユーザーのニーズの変化に対応し、かつ、地理情報システムにおける新たな需要創造、提案等を目的としてバージョンアップを実施しております。」

    市場動向、利用環境、顧客ニーズへの対応を目的とするGeoBase.NET等の継続的なバージョンアップ方針が再掲されている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、1994年10月における「GeoBase Ver.1.1」の発売以降、地理情報システムに係る市場動向、システムの利用環境並びにSI事業者等及びエンドユーザーのニーズの変化に対応し、かつ、地理情報システムにおける新たな需要創造、提案等を目的としてバージョンアップを実施しております。」

    市場環境や顧客ニーズへの対応を目的としたGeoBase.NET等の継続的なバージョンアップ方針が記載されている。
  4. FY2018達成有価証券報告書

    「GeoBase.NET Ver2.8 平成29年7月 最新のMicrosoft社の環境に対応」

    前回記載されていた発売予定が、今回の製品一覧では平成29年7月の発売実績として記載されている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「GeoBase.NET Ver2.8 平成29年7月 最新のMicrosoft社の環境に対応」

    GeoBase.NET Ver2.8の発売予定と最新Microsoft環境への対応を記載しており、継続的なバージョンアップ方針が続いている。発売完了は当 filing では記載されていない。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成6年10月における「GeoBase Ver.1.1」の発売以降、市場動向、システムの利用環境並びにSI事業者等及びエンドユーザーのニーズの変化に対応し、かつ、地理情報システムにおける新たな需要創造、提案等を目的としてバージョンアップを実施しております。」

    平成28年6月発売予定のGeoBase.NET Ver2.7では最新のMicrosoft社の環境への対応を挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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