読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10000
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか
当社普通株式 10,000株(取締役3名に6,400株、従業員15名に3,600株)
当社取締役3名6,400株
当社従業員15名3,600株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき2,014円
発行価額の総額20,140,000円
株式報酬の総額
取締役向けに年額40百万円以内の金銭報酬債権として支給
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2024年10月10日から2027年11月15日まで
譲渡制限の解除条件
割当対象者が継続して、当社の取締役の地位にあったこと(使用人の場合は、取締役又は使用人のいずれかの地位にあったこと)を条件として、譲渡制限期間解除日である2027年11月16日の到来をもって解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点で譲渡制限が解除されていない場合、当該株式の全部を無償取得する。割当対象者の自己都合による退任等、一定の事由が生じた場合も全部又は一部を無償取得する。
募集の体制
引受人・主幹事
大和証券株式会社(譲渡制限付株式専用口座の管理)
対象者の区分と人数
当社取締役3名・6,400株、当社従業員15名・3,600株
割当予定先の保有方針
払込期日から2027年11月15日まで譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止する。譲渡制限期間中は専用口座で分別管理する。
払込期日
2024年10月10日
払込金額の算定根拠
2024年9月12日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,014円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
本自己株式処分による業績への影響についての記載は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 10,000株(取締役3名に6,400株、従業員15名に3,600株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき2,014円 |
| 発行価額の総額 | 20,140,000円 |
| 払込期日 | 2024年10月10日 |
| 割当予定先 | 名称 当社取締役3名 / 株数 6,400株、名称 当社従業員15名 / 株数 3,600株 |
| 割当予定先の保有方針 | 払込期日から2027年11月15日まで譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止する。譲渡制限期間中は専用口座で分別管理する。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2024年9月12日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,014円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2024年10月10日から2027年11月15日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 割当対象者が継続して、当社の取締役の地位にあったこと(使用人の場合は、取締役又は使用人のいずれかの地位にあったこと)を条件として、譲渡制限期間解除日である2027年11月16日の到来をもって解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時点で譲渡制限が解除されていない場合、当該株式の全部を無償取得する。割当対象者の自己都合による退任等、一定の事由が生じた場合も全部又は一部を無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社取締役3名・6,400株、当社従業員15名・3,600株 |
| 株式報酬の総額 | 取締役向けに年額40百万円以内の金銭報酬債権として支給 |
| 引受人・主幹事 | 大和証券株式会社(譲渡制限付株式専用口座の管理) |
| 業績への影響 | 本自己株式処分による業績への影響についての記載は非開示 |
この書類が述べていない項目(13件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役および従業員に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。