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業務提携2303ドーン情報通信・サービスその他

株式会社emotivEとの業務提携に関するお知らせ

株式会社ドーンは、株式会社emotivEと業務提携契約を結び、対話AIを活用したフレイル予防やデジタルヘルス分野のソリューション開発・導入拡大を共同で進めることを決めた。

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この提携で決まったこと

業務提携
2303ドーン
提携先株式会社 emotivE
提携の内容
  1. 1

    両社が保有する技術、リソース、導入拡大ノウハウを組み合わせることにより、自治体・官公庁のみならず、民間会社を含めた DX の促進を共同で進める

  2. 2

    「デジタルヘルス」「フレイル予防」分野におけるソリューション開発、サービス導入拡大を共同で進める

  3. 3

    対話 AI を用いたソリューションの共同展開により、「フレイル予防」を通じた社会課題の解決に取り組む

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
事業内容常に使ってもらえる対話 AI 技術開発と AI コンテンツ開発
所在地東京都港区
資本金8,000 万円
業績への影響

業務提携による、当面の業績に与える影響は現時点では軽微ですが、将来にわたり当社の企業価値の向上に寄与するものと考えております。

取締役会決議日2024年5月28日
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称株式会社 emotivE
提携先の事業内容常に使ってもらえる対話 AI 技術開発と AI コンテンツ開発
提携先の所在地東京都港区
提携先の資本金8,000 万円
提携の種類業務提携
提携の内容両社が保有する技術、リソース、導入拡大ノウハウを組み合わせることにより、自治体・官公庁のみならず、民間会社を含めた DX の促進を共同で進める、「デジタルヘルス」「フレイル予防」分野におけるソリューション開発、サービス導入拡大を共同で進める、対話 AI を用いたソリューションの共同展開により、「フレイル予防」を通じた社会課題の解決に取り組む
取締役会決議日2024年5月28日
業績への影響業務提携による、当面の業績に与える影響は現時点では軽微ですが、将来にわたり当社の企業価値の向上に寄与するものと考えております。
この書類が述べていない項目(15件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の地方自治体への導入拡大ノウハウと、emotivE社の対話AIテクノロジーを組み合わせることで、「フレイル予防」事業の推進を加速できると判断し、相互の強みを活かして事業上のシナジーを創出するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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