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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年6月1日〜2022年5月31日非連結(個別)日本基準売上高1,222,077千円前年比 +9.2%
営業利益400,595千円前年比 +17.9%
経常利益404,074千円前年比 +17.8%
純利益(親会社株主帰属)283,501千円前年比 +19.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益88.53円
期末の財政状態
総資産2,368,010千円
うち純資産 2,138,745 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+257,071
投資-102,668
財務-38,370
純増減+116,033
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高730,645千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,320百万円(前年比 +8.0%)
営業利益435百万円(前年比 +8.8%)
経常利益440百万円(前年比 +8.9%)
純利益301百万円(前年比 +6.4%)
業績の増減要因
自治体向けクラウドサービスで既存契約の継続に加えて新規契約が積み上がり、利用料収入と初期構築等の受託開発売上が増加した。売上高の増加に加え、売上高総利益率が1.3ポイント向上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費2,766千円
受注高・受注残高品目 受託開発 / 受注高 586,286千円(前年比 +108.3%) / 受注残高 192,323千円(前年比 +155.0%)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 1,222,077千円(前年比 +9.2%) |
| 営業利益 | 400,595千円(前年比 +17.9%) |
| 経常利益 | 404,074千円(前年比 +17.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 283,501千円(前年比 +19.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 88.53円 |
| 総資産 | 2,368,010千円 |
| 純資産 | 2,138,745千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 257,071千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -102,668千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -38,370千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 730,645千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,320百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 435百万円(前年比 +8.8%) / 経常利益 440百万円(前年比 +8.9%) / 純利益 301百万円(前年比 +6.4%) |
| 受注高・受注残高 | 品目 受託開発 / 受注高 586,286千円(前年比 +108.3%) / 受注残高 192,323千円(前年比 +155.0%) |
| 減価償却費 | 2,766千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 自治体向けクラウドサービスで既存契約の継続に加えて新規契約が積み上がり、利用料収入と初期構築等の受託開発売上が増加した。売上高の増加に加え、売上高総利益率が1.3ポイント向上した。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存契約の継続に加えて新規契約が積み上がり、クラウドサービスの利用料収入と初期構築などの受託開発売上が増加した。売上高の増加に加え、売上高総利益率が1.3ポイント向上したことも利益増加の要因としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。