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決算2303ドーン情報通信・サービスその他

2022年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は829,206千円と前年同期比14.7%増、営業利益は276,431千円と同34.1%増となった。クラウドサービスの利用料収入や受託開発案件が伸び、ライセンス売上の減少を補った。

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規模
14.7
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2021年6月1日〜2022年2月28日非連結(個別)日本基準
売上高829,206千円前年比 +14.7%
営業利益276,431千円前年比 +34.1%
経常利益279,686千円前年比 +33.8%
純利益(親会社株主帰属)193,616千円前年比 +33.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,218,003千円
うち純資産 2,049,011 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

前年同四半期と比較してライセンス売上は減少したが、クラウドサービスの利用料収入の増加に加えて、地理情報システムの開発及びクラウドサービスの初期構築といった受託開発案件の売上が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年6月1日〜2022年2月28日
売上高829,206千円(前年比 +14.7%)
営業利益276,431千円(前年比 +34.1%)
経常利益279,686千円(前年比 +33.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益193,616千円(前年比 +33.9%)
総資産2,218,003千円
純資産2,049,011千円
業績予想の修正変更なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因前年同四半期と比較してライセンス売上は減少したが、クラウドサービスの利用料収入の増加に加えて、地理情報システムの開発及びクラウドサービスの初期構築といった受託開発案件の売上が増加した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウドサービスの利用料収入が増加したことに加え、地理情報システムの開発およびクラウドサービスの初期構築といった受託開発案件の売上が増加したため。なお、ライセンス売上は減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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