きょくとう(2300)・事実当期計上なし
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023当期計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 377,730 -」
前事業年度に377,730千円計上された投資有価証券評価損益は、当事業年度には計上されていない。 - FY2022評価損が大幅増加有価証券報告書
「特別損失として投資有価証券評価損377,730千円、減損損失14,274千円を計上したことなどにより当期純損失は614,992千円となり、」
投資有価証券評価損を377,730千円計上し、過年度に記載された19,790千円から大幅に増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 19,378」
当第1四半期では投資有価証券評価損の計上はなく、前事業年度に計上した評価損後の状況を示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の保有する投資有価証券の一部について取得価額に比べて時価が著しく下落したため、減損処理による投資有価証券評価損19,790千円を計上した」
第2四半期で示された評価損に続き、当事業年度の投資有価証券評価損を19,790千円として通期で計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 19,378」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損19,378千円を特別損失として計上している。