売上高伸長率5%・売上経常利益率8%の達成
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。
きょくとうがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中12社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
- 2026-05-19後退株主総会
「当社は諸施策に取り組みましたが、売上高は52億4千4百万円(前期比2.5%減)となりました。」
売上高伸長率5%・売上高経常利益率8%の目標を直接更新する記載ではないが、当期の売上高減少と営業利益の大幅減益を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、収益性重視の経営理念に基づき、生産性の向上、販売管理費の統制や付加価値の高いサービスを提供することによって、売上高伸長率5%及び売上高経常利益率8%を目指し、常に収益の改善に努め、株主の皆様に応えられる企業経営に取り組んでまいります。」
売上高伸長率5%、売上高経常利益率8%を目標とし、生産性向上・費用統制・付加価値サービスを手段とする方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、収益性重視の経営理念に基づき、生産性の向上、販売管理費の統制や付加価値の高いサービスを提供することによって、売上高伸長率5%及び売上高経常利益率8%を目指し、常に収益の改善に努め、株主の皆様に応えられる企業経営に取り組んでまいります。」
売上高伸長率5%、売上高経常利益率8%を目標とし、生産性向上・販売管理費統制・付加価値サービスを手段とする方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、収益性重視の経営理念に基づき、生産性の向上、販売管理費の統制や付加価値の高いサービスを提供することによって、売上高伸長率5%及び売上高経常利益率8%を目指し、常に収益の改善に努め、株主の皆様に応えられる企業経営に取り組んでまいります。」
売上高伸長率5%、売上高経常利益率8%という経営指標と、生産性向上・費用統制・付加価値サービスを手段とする方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、収益性重視の経営理念に基づき、生産性の向上、販売管理費の統制や付加価値の高いサービスを提供することによって、売上高伸長率5%及び売上経常利益率8%を目指し、常に収益の改善に努め、株主の皆様に応えられる企業経営に取り組んでまいります。」
売上高伸長率5%と売上経常利益率8%を目標とし、生産性向上、販売管理費統制、付加価値サービスを手段とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、収益性重視の経営理念に基づき、生産性の向上、販売管理費の統制や付加価値の高いサービスを提供することによって、売上高伸長率5%及び売上経常利益率8%を目指し、常に収益の改善に努め、株主の皆様に応えられる企業経営に取り組んでまいります。」
売上高伸長率5%と売上経常利益率8%を目標とし、生産性向上、販売管理費の統制、付加価値サービスを手段とする方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、収益性重視の経営理念に基づき、生産性の向上、販売管理費の統制や付加価値の高いサービスを提供することによって、売上高伸長率5%及び売上経常利益率8%を目指し、常に収益の改善に努め、株主の皆様に応えられる企業経営に取り組んでまいります。」
生産性向上、販売管理費の統制、付加価値サービスを手段として、売上高伸長率5%と売上経常利益率8%を目標指標として初めて明示している。