顧客・得意先との共創による商品開発
FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、764百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客・得意先との共創を含むグループ研究開発活動について、重要な変更がないことと第2四半期累計期間の研究開発費764百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、396百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客・得意先との共創を含むグループ研究開発活動について、重要な変更がないことと第1四半期累計期間の研究開発費396百万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、735百万円であります。」
グループ全体の研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を735百万円と開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,123百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ全体の研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を1,123百万円と開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、734百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を734百万円と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、821百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を821百万円と開示している。研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、406百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を406百万円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「商品開発の分野では、グループR&D責任者のもと各社の商品開発部門において、「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」のグループ理念を実践すべく、お客様・お得意先様への価値ある商品提供を目指して新商品の開発やリニューアルに積極的に取り組んでおります。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,822百万円であります。」
顧客・得意先への価値ある商品提供、新商品開発及びリニューアルを継続し、年間研究開発費1,822百万円を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、14億58百万円であります。当社グループの研究開発につきましては第1四半期連結累計期間より、保有する技術、商品開発ノウハウをグループ全体で活用していくため、当社にR&D領域を管掌する担当役員を設置し、さらにスピード感をもって課題解決に取り組むべく、その傘下にグループR&D責任者を配置しました。」
グループ研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を14億58百万円と開示している。また、R&D担当役員とグループR&D責任者による体制を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、9億28百万円であります。」
顧客・得意先との共創を含むグループ研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を9億28百万円と開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「商品開発の分野では、「お客様・お得意先様との共創による価値ある商品提供」を実践し、グループシナジーによる収益性の向上に向けて積極的に取り組んでおります。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、17億91百万円であります。」
顧客・得意先との共創による商品開発と研究開発活動を継続し、年間研究開発費を17億91百万円と開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、13億45百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費を13億45百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4億23百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を4億23百万円と開示している。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、17億97百万円であります。」
クリエーションラボによる顧客・得意先との共創及び研究開発活動を継続し、年間研究開発費を17億97百万円と開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、11億46百万円であります。」
研究開発費を11億46百万円と開示し、中央研究所、商品開発部門、R&Dユニット及びクリエーションラボによる共創を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、7億57百万円であります。」
研究開発費を数値で示し、クリエーションラボによる顧客・得意先との共創とグループシナジーへの取り組みを継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、3億81百万円であります。」
平成27年4月に開設した「伊藤ハムクリエーションラボ」が2年目となり、「お客様・お得意先様との共創による価値ある商品提供」を実践している。