伊藤ハム米久ホールディングス(2296)・方針再掲
安全・安心、高品質・高付加価値商品の提供
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全・安心で良質な製品提供方針17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「安全安心と品質の追求による、価値ある商品とサービスの提供」
安全・安心、品質及び価値ある商品・サービスの提供を行動指針として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「伊藤ハム、米久がそれぞれ独自のブランド力を堅持し、安全・安心で高品質な商品とお客様にご満足いただけるサービスを提供し続け」
両社の独自ブランドを維持し、安全・安心で高品質な商品及び顧客満足につながるサービスを継続提供する姿勢を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「そして伊藤ハム、米久がそれぞれ独自のブランド力を堅持し、安全・安心で高品質な商品とお客様にご満足いただけるサービスを提供し続け、」
両社の独自ブランドを維持し、安全・安心で高品質な商品及び顧客満足につながるサービスを継続提供する姿勢を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「そして伊藤ハム、米久がそれぞれ独自のブランド力を堅持し、安全・安心で高品質な商品とお客様にご満足いただけるサービスを提供し続け、」
両社の独自ブランドを維持し、安全・安心で高品質な商品及び顧客満足につながるサービスを継続提供する姿勢を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「伊藤ハムと米久がそれぞれ独自のブランド力を堅持し、安全・安心で高品質な商品とお客様にご満足いただけるサービスを提供し続け、」
両社のブランド力を維持し、安全・安心で高品質な商品・サービスを提供する姿勢を引き続き示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「伊藤ハムと米久がそれぞれ独自のブランド力を堅持し、安全・安心で高品質な商品とお客様にご満足いただけるサービスを提供し続け、」
両社のブランド力を維持し、安全・安心で高品質な商品・サービスを提供する姿勢を引き続き示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「安全安心と品質の追求による、価値ある商品とサービスの提供」
安全・安心と品質を追求し、価値ある商品・サービスを提供する行動指針を引き続き明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「安全安心と品質の追求による、価値ある商品とサービスの提供」
安全・安心及び品質追求をグループ行動指針として明文化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「価値ある商品をお客様に提供し続けることで、持続的成長と企業価値の更なる向上を目指してまいります。」
価値ある商品の継続提供を通じた事業姿勢を引き続き示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「価値ある商品をお客様に提供し続けることで、持続的成長と企業価値の更なる向上を目指してまいります。」
価値ある商品の継続提供を通じた事業姿勢を引き続き示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「安全・安心はもとより、高品質で高付加価値の製品を送り出すリーディングメーカーの一社であると考える」
競争環境の説明における自社の商品・ブランドの位置づけとして記載されている。