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福留ハム(2291)・方針再掲

安定的な配当の継続

FY2016に初出。24回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

24記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3後退FY2022再掲FY2024-Q2 – 2026-08-122016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は強固な経営基盤に基づく安定的な配当の継続を基本方針としております。」

    安定配当を基本方針として掲げ続けている一方、大幅な赤字決算と財務基盤の安定化を理由に、当年度も無配とした。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、黒字化を達成いたしましたが、未だ先行きが見通せない状況下において、経営の安定を図るためには、慎重な財務管理が求められます。原材料価格やエネルギーコストの高騰、人件費や物流費の上昇等、経営環境が依然として厳しい状況が続いており、将来における事業継続のためにも、財務基盤の安定化を図ることが現状において最優先課題であるとの考えから、無配とさせていただきます。」

    当年度は黒字化したものの、財務基盤の安定化を優先し、安定配当の基本方針のもとで無配を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、FY2022に示された無配の状態が続いている。
  6. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、大幅な赤字決算を計上することとなったため、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。」

    安定配当を基本方針として掲げ続ける一方、当年度は大幅な赤字決算を理由に無配とした。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①  配当金の総額                                   50百万円 ②  1株当たりの金額                               15円00銭」

    安定配当方針に沿って、配当金総額50百万円、1株当たり15円の期末配当を実施している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①  配当金の総額                                   50百万円 ②  1株当たりの金額                               15円00銭」

    安定配当方針に沿って、配当金総額50百万円、1株当たり15円の配当を実施している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①  配当金の総額                                   50百万円 ②  1株当たりの金額                               15円00銭」

    安定配当方針に沿って、配当金総額50百万円、1株当たり15円の期末配当を実施している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額50百万円 1株当たり配当額15円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月5日」

    安定配当方針に沿って、配当金総額50百万円、1株当たり15円の配当を実施している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額50百万円 1株当たり配当額15円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月5日」

    安定配当方針に沿って、配当金総額50百万円、1株当たり15円の配当を実施している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    配当金総額50百万円、1株当たり15円の期末配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり15円といたしました。」

    株式併合後の1株当たり15円であるが、株式併合前の3円相当であり、配当総額50百万円と安定配当方針を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額50百万円 1株当たり配当額3円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月6日」

    安定配当方針に沿って、配当金総額50百万円、1株当たり3円の配当を実施している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額」

    当第2四半期連結累計期間において、配当金50百万円、1株当たり配当額3円の配当を行っている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 50百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    安定配当方針に沿って、配当金総額50百万円、1株当たり3円の期末配当を実施している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は強固な経営基盤に基づく安定的な配当の継続を基本方針としております。」

    安定配当方針を継続し、当事業年度も1株当たり3円の配当を実施している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 50 1株当たり配当額 3」

    当第3四半期連結累計期間において、配当金の総額50百万円、1株当たり配当額3円の配当を行っている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 50 1株当たり配当額 3」

    当第2四半期連結累計期間において、配当金の総額50百万円、1株当たり配当額3円の配当を行っている。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 50百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」

    安定配当方針に沿って、1株当たり3円の期末配当を実施している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は強固な経営基盤に基づく安定的な配当の継続を基本方針としております。」

    当期の配当は1株当たり3円で、内部留保は企業体質の強化および設備投資等に充当する予定としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
福留ハムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「再掲」でした。
報道
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