福留ハム(2291)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症対策による事業活動の継続
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策としましては、従業員及び関係者の健康と安全を守ることを最優先とし、「FRA(福留ハム・リスクマネジメント・アクション)委員会」を適宜開催し、オフィスの分散化や衛生管理、さらにはリモート会議の活用など感染拡大防止策の強化を図り、事業リスクの最小化や事業活動の継続に取り組んでまいりました。」
オフィス分散化、衛生管理、リモート会議などによる感染症対策と事業活動継続を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策としましては、従業員及び関係者の健康と安全を守ることを最優先とし、「FRA(福留ハム・リスクマネジメント・アクション)委員会」を適宜開催し、オフィスの分散化や衛生管理など感染リスク対策の徹底、さらにはテレビ会議等の活用など全社員に周知徹底を行い、事業リスクの最小化や事業活動の継続に取り組んでまいりました。」
オフィス分散化、衛生管理、テレビ会議、全社員への周知による感染症対策と事業継続を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「従業員及び関係者の健康と安全を守ることを最優先とし、「FRA(福留ハム・リスクマネジメント・アクション)委員会」を適宜開催し、勤務時間及び通勤方法を見直し、オフィスの分散化や衛生管理の徹底、さらにはテレビ会議等の活用など全社員に周知徹底を行い、事業リスクの最小化や事業活動の継続に取り組んでまいりました。」
勤務時間・通勤方法の見直し、オフィス分散化、衛生管理、テレビ会議、全社員への周知を組み合わせた感染症対策と事業継続施策を初めて具体的に開示している。