福留ハム(2291)・方針削除
自社製品による株主優待
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2026。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社製品贈呈型の株主優待55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「なお、当社の株主優待制度は、2025年発送分をもって廃止しております。」
自社製品による株主優待制度を2025年発送分で廃止したことを明示している。 - FY2018後退有価証券報告書
「(1)対象株主 毎年3月末日の最終の株主名簿に記載または記録された2単元(200株)以上保有の株主 (2) 優待内容 5,000円相当の当社製品詰め合わせの贈呈」
自社製品5,000円相当の優待内容は継続しているが、対象株主の保有条件が2単元(200株)以上と記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「5,000円相当の当社製品詰め合わせの贈呈」
1単元以上を保有する株主に自社製品詰め合わせを贈呈する株主優待制度を開示している。