オプロ(228A)・施策前進
コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、内部監査人から代表取締役社長に対するレポートラインに加えて、監査役会に内部監査結果を直接報告するレポートライン(デュアルレポートライン)を確保しています。また、必要に応じて取締役会に直接報告する仕組みを確保しています。」
従来の取締役会・監査役会・内部監査人等の連携に加え、内部監査結果の監査役会への直接報告と、必要に応じた取締役会への直接報告を明示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後とも迅速・果断な意思決定に基づく事業基盤の強化や株主・市場との積極的な対話を通じた経営の健全性・透明性確保に取り組むと同時に、内部統制の体制整備・強化を最重要課題として掲げ、その実現に努めてまいります。」
取締役会、監査役会、内部監査、リスク・コンプライアンス委員会、会計監査人の連携を設けている。