Komori
法定開示書類228Aオプロ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2024年3月1日から5月31日までの第2四半期累計期間について、上場申請に必要な財務情報と事業状況を報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、売上高1,023,920千円、営業利益159,362千円、四半期純利益103,717千円となった。

読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1023920
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第28期第2四半期)

決定2024年7月18日(提出日)
対象期間第28期第2四半期累計期間(自2023年12月1日至2024年5月31日)および第2四半期会計期間(自2024年3月1日至2024年5月31日)
実施2024年7月18日(提出・公開、実績)
金額売上高1,023,920千円、営業利益159,362千円、経常利益159,372千円、四半期純利益103,717千円、総資産1,553,210千円、純資産260,970千円、現金及び現金同等物974,267千円
数量・規模発行済株式総数1,640,400株、普通株式1株につき50株の株式分割
理由

新規上場申請のための四半期報告書として提出するため

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高、利益およびキャッシュ・フローを報告。前年同四半期比較は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第28期第2四半期)
決定日2024年7月18日(提出日)
実施日2024年7月18日(提出・公開、実績)
対象期間第28期第2四半期累計期間(自2023年12月1日至2024年5月31日)および第2四半期会計期間(自2024年3月1日至2024年5月31日)
金額売上高1,023,920千円、営業利益159,362千円、経常利益159,372千円、四半期純利益103,717千円、総資産1,553,210千円、純資産260,970千円、現金及び現金同等物974,267千円
数量・規模発行済株式総数1,640,400株、普通株式1株につき50株の株式分割
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高、利益およびキャッシュ・フローを報告。前年同四半期比較は行っていない。
理由新規上場申請のための四半期報告書として提出するため
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、「企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6」、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上場申請に必要な四半期報告書として、当第2四半期累計期間の企業情報、事業状況および四半期財務諸表を提出した。前年同四半期は四半期財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行っていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|オプロ(228A)の適時開示 | Komori