プリマハム(2281)・目標廃棄物削減進捗とリサイクル率未達
廃棄物排出量削減と食品廃棄物リサイクル率向上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品廃棄物・容器包装プラスチックの共通KPI管理5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026廃棄物削減進捗とリサイクル率未達有価証券報告書
「・廃プラスチック8.4%削減(31.7kg/t)・食品廃棄物15.0%削減(55.4kg/t) リサイクル率(食品廃棄物)98%以上 96.9%」
廃プラスチック・食品廃棄物の削減率はそれぞれ8.4%、15.0%まで進展した一方、食品廃棄物リサイクル率は目標98%以上に対し96.9%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「廃棄物排出量(廃プラスチック・食品廃棄物)5%削減(2021年度比) ・廃プラスチック4.3%削減(33.1kg/t) ・食品廃棄物4.7%削減(62.2kg/t)」
廃プラスチックと食品廃棄物の削減について、2030年度目標5%に対し、2024年度実績はそれぞれ4.3%、4.7%削減となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度までに廃棄物排出量(廃プラスチック・食品廃棄物)5%削減(2021年度比)」
廃プラスチックと食品廃棄物について2030年度までの5%削減目標を設定し、2022年度実績として廃プラスチック4.4%削減、食品廃棄物3.1%削減、食品廃棄物リサイクル率99.9%を開示している。