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プリマハム(2281)・施策再掲

配合飼料価格安定制度に係る収入・費用の表示方法変更

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「従来、配合飼料価格安定制度に係る収入及び費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しました。」

    配合飼料価格安定制度に係る収入・費用を売上高・販売費及び一般管理費に表示する方法を通期でも適用している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、配合飼料価格安定制度に係る収入及び費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しました。」

    配合飼料価格安定制度に係る収入・費用を売上高・販売費及び一般管理費に表示する方法を継続して適用している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、配合飼料価格安定制度に係る収入及び費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しました。」

    配合飼料価格安定制度に係る収入・費用を売上高・販売費及び一般管理費に表示する方法を継続して適用している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「従来、配合飼料価格安定制度に係る収入及び費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しました。」

    飼料価格高騰、ロシア・ウクライナ情勢、円安の進行などにより飼料高騰が一過性にとどまらない事業環境を踏まえ、事業実態をより適切に表示するため、収入・費用の表示区分を変更した。前年同期の売上高108百万円、販売費及び一般管理費14百万円を組替えている。
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