プリマハム(2281)・施策再掲
新型コロナウイルス感染防止と事業継続対応
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「◇事業継続対応・事業継続計画の強化及び訓練・各拠点運営体制の整備・他部署からの生産応援・在宅・時差勤務での業務処理・取締役会等のテレビ会議対応」
感染症発生時の事業継続策として、BCP強化・訓練、拠点運営、生産応援、在宅・時差勤務等を継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは食品企業として得意先、消費者の皆様のご要望にお応えするため、感染予防を徹底し商品を供給し続けることができるよう、努力してまいりました。」
感染予防を徹底しながら商品供給を継続する事業継続対応を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは食品企業として得意先、消費者の皆様のご要望にお応えするため、感染予防を徹底し商品を供給し続けることができるよう、努力してまいりました。」
感染予防を徹底しながら商品供給を継続する事業継続対応を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは食品企業としてお得意先様、消費者の皆様のご要望にお応えするため、感染予防を徹底し、商品を供給し続けることができるよう努力してまいりました。」
感染予防を徹底しながら商品供給を継続する事業継続対応を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「◇従業員・家族の感染防止策・健康管理、注意喚起・会議・業務の制限、出張禁止◇事業継続対応・対策本部設置(本部長は社長)・各拠点運営体制の整備・他部署からの生産応援・在宅・時差勤務での業務処理・取締役会等のテレビ会議対応」
従業員・家族の感染防止、対策本部、拠点運営、生産応援、在宅・時差勤務、テレビ会議による事業継続策を新たに体系的に示している。