明治ホールディングス(2269)・施策再掲
KMバイオロジクスのガバナンス・法規遵守・品質生産管理体制強化
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「KMバイオロジクス㈱は、信頼される企業を目指し、ガバナンス体制の整備、コンプライアンス体制の強化および企業風土改革に取り組むとともに、ヒト用ワクチン、動物用ワクチン、血漿分画製剤等の事業拡大にも積極的に取り組んでまいります。」
KMバイオロジクスについて、ガバナンス・コンプライアンス・企業風土の改革と、生物学的製剤事業の拡大を継続課題として再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「生物学的製剤事業では、強固なガバナンス体制および事業運営における法規遵守等の体制強化、並びに厳格な品質・生産管理体制の徹底に努めてまいります。」
生物学的製剤事業におけるガバナンス、法規遵守、品質・生産管理体制の強化を継続課題として再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「生物学的製剤事業では、強固なガバナンス体制および事業運営における法規遵守等の体制強化、並びに厳格な品質・生産管理体制の徹底に努めてまいります。」
KMバイオロジクスの連結子会社化に伴い、生物学的製剤事業についてガバナンス、法規遵守、品質・生産管理を強化する課題を新たに明示している。