明治ホールディングス(2269)・施策前進
食品の安全・安心と品質保証体制の強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品安全・品質管理体制の強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「製造委託先・共同開発先に対する品質保証体制、信頼性保証体制の確認」
イトラコナゾール錠への睡眠導入剤混入事件を受け、2021年度の重点取組みとして、製造委託先・共同開発先の品質保証体制と信頼性保証体制を確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「食品業界では、国内における人口減少・少子高齢化の進行や、中長期的な輸入原材料の調達面・価格面への対処、安全・安心への取り組みが急務となっております。」
安全・安心への対応を、人口動態や輸入原材料問題と並ぶ食品事業の継続課題として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「品質保証体制のさらなる強化と明治ブランドの価値向上などに取り組んでまいります。」
食品の安全・安心に関する品質保証体制の強化を、今後の取り組みとして再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「中長期的な輸入原材料の調達面・価格面への対処、安全・安心への取り組みなどが急務となっております。」
食品事業の環境認識として、輸入原材料対応と安全・安心を急務としている。