明治ホールディングス(2269)・施策引き上げ
国内無担保社債の追加発行枠設定
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020引き上げ有価証券報告書
「当社は、2020年5月13日開催の取締役会において、国内無担保普通社債の発行について以下の通り包括決議を行いました。発行総額 1,000億円以下」
国内無担保普通社債の発行枠を、2018年の500億円以下から1,000億円以下へ拡大した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、2018年6月13日開催の取締役会において、国内無担保普通社債の発行について以下の通り包括決議を行いました。発行総額500億円以下、発行予定期間2018年6月から2019年3月まで。」
運転資金、設備資金、投融資資金、借入金・社債・コマーシャル・ペーパーの返済等を使途とする、総額500億円以下の社債発行枠を設定した。