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B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・方針耐用年数短縮による通期影響額を更新

POS及び関連ソフトウェア入替に伴う耐用年数短縮

FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2022。

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前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY20222022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022耐用年数短縮による通期影響額を更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上総利益は19,746千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ70,078千円減少しております。」

    POS及び関連ソフトウェア入替に伴う耐用年数短縮について、通期の営業利益等への影響額を70,078千円減少として更新している。
  2. FY2022-Q3耐用年数短縮による影響額の累計増加有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上総利益は13,164千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46,719千円減少しております。」

    第2四半期連結会計期間に決定したPOS・関連ソフトウェア入替に伴う耐用年数短縮について、第3四半期連結累計期間の利益影響額を営業利益等46,719千円減少として更新している。
  3. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間において当社保有のPOS及び関連するソフトウエアの入替を決定しました。この入替に伴い除却見込となる固定資産の耐用年数を入替予定月までの期間に短縮し、将来にわたり変更しております。」

    POS及び関連ソフトウェアの入替決定に伴い、除却見込資産の耐用年数を入替予定月までに短縮する会計上の見積り変更を新たに開示している。これにより当第2四半期連結累計期間の営業利益等が23,359千円減少した。
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