マーケティング戦略「Back to Basics(原点回帰)」
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
- FY2018削除有価証券報告書
「当期のマーケティング戦略は、店頭強化による既存店の活性化を最重要課題とし」
従来の「Back to Basics(原点回帰)」という名称は記載されず、店頭強化による既存店活性化の説明に置き換えられている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「当期のマーケティング戦略は、店頭強化による既存店の活性化を最重要課題とし、アイスクリーム専門店にしかできないフレーバーの投入や、専門店ならではのサービスを提供するとともに、キャンペーンを強化してまいりました。」
従来の「Back to Basics(原点回帰)」という表現から、店頭強化による既存店活性化を最重要課題とする説明へ重点が移っている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社ではマーケティング戦略のテーマを「Back to Basics(原点回帰)」としてサーティワン・ブランドが最も勢いに乗っていた2000年代の原点にもう一度立ち戻り、フレーバーやキャンペーン、ターゲットなどを見直し、更に進化させてまいりました。」
「Back to Basics(原点回帰)」をマーケティング戦略のテーマとし、フレーバー、キャンペーン、ターゲットを見直す方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社ではマーケティング戦略のテーマを「Back to Basics(原点回帰)」としてサーティワン・ブランドが最も勢いに乗っていた2000年代の原点にもう一度立ち戻り、フレーバーやキャンペーン、ターゲットなどを見直し、更に進化させてまいりました。」
「Back to Basics(原点回帰)」をマーケティング戦略のテーマとし、2000年代を起点にフレーバー、キャンペーン、ターゲットを見直す方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社ではマーケティング戦略のテーマを「Back to Basics(原点回帰)」としてサーティワン・ブランドが最も勢いに乗っていた2000年代の原点にもう一度立ち戻り、フレーバーやキャンペーン、ターゲットなどを見直し、更に進化させてまいりました。」
「Back to Basics(原点回帰)」をマーケティング戦略のテーマとし、フレーバー、キャンペーン、ターゲットを見直す方針を再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当期のマーケティング戦略のテーマは「Back to Basics(原点回帰)」といたしました。サーティワン・ブランドが最も勢いに乗っていた2000年代の原点にもう一度立ち戻り、フレーバーやキャンペーン、ターゲットなどを見直し、更に進化させてまいりました。」
マーケティング戦略のテーマと見直し対象を同じ趣旨で再掲している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当期のマーケティング戦略のテーマは「Back to Basics(原点回帰)」です。サーティワン・ブランドが最も勢いに乗っていた2000年代の原点にもう一度立ち戻り、フレーバーやキャンペーン、ターゲットなどを見直し、更に進化させてまいります。」
マーケティング戦略のテーマと見直し対象を同じ表現で再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当期のマーケティング戦略のテーマは「Back to Basics(原点回帰)」です。サーティワン・ブランドが最も勢いに乗っていた2000年代の原点にもう一度立ち戻り、フレーバーやキャンペーン、ターゲットなどを見直し、更に進化させてまいります。」
2000年代の原点に立ち戻り、フレーバー、キャンペーン、ターゲットを見直して進化させるマーケティング方針を掲げている。