B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・施策前進
2021年度の工場・フランチャイジー店舗設備投資計画
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
洋菓子製造・店舗設備への継続投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「設備投資の状況につきましては、主にフランチャイジーの新規出店や改装の看板に関連する設備に5億5百万円、工場の衛生管理など生産設備に42百万円投資いたしました。」
2021年度の設備投資計画に関連して、フランチャイジー店舗設備と工場生産設備への投資実績を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「富士小山工場 (静岡県駿東郡小山町) アイスクリーム生産設備 21,600 ― 自己資金 2021.3~ 2021.12 品質及び安全性の向上 神戸三木工場 (兵庫県三木市) アイスクリーム生産設備 112,100 ― 自己資金 2021.2~ 2021.12 品質及び安全性の向上 フランチャイジー店舗 販売用冷蔵庫及びポスレジスター等 399,700 ― 自己資金 2021.1~ 2021.12 店舗用設備のため生産能力増加なし」
2021年度に、富士小山工場21,600千円、神戸三木工場112,100千円、フランチャイジー店舗399,700千円を自己資金で投資する計画を新たに開示している。