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B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・事実純資産増加の継続

配当額が四半期純利益を上回ることによる純資産減少

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ3億69百万円増加の153億50百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益が9億84百万円となった事と、配当金の支払いによる純増になります。」

    配当金を支払った一方、親会社株主に帰属する中間純利益の計上により、純資産は前期末比3億69百万円増加した。
  2. 2026-04-23実績引用決算

    「純資産は前連結会計年度末に比べ3億34百万円減少の146億47百万円となりました。これは主に、配当金の支払いが親会社株主に帰属する四半期純利益を上回ったことによるものです。」

    配当金支払いが四半期純利益を上回り、純資産が減少した実績を記載している。
  3. FY2025純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ13億46百万円増加の149億81百万円となりました。これは主に、利益剰余金12億40百万円の増加があったことによるものです。」

    配当金を支払った一方、利益剰余金の増加を主因として純資産は前期末比13億46百万円増加した。
  4. FY2025-H1純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ7億38百万円増加の143億73百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益が10億91百万円ありましたが、配当金の支払いが2億89百万円あったことによるものです。」

    配当金を支払った一方、親会社株主に帰属する中間純利益10億91百万円の計上により、純資産は前期末比7億38百万円増加した。
  5. FY2024利益計上を主因とする純資産増加有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ12億63百万円増加の136億34百万円となりました。これは主に、利益剰余金(11億58百万円)の増加があったことによるものであります。」

    配当を実施した一方、利益剰余金の増加を主因として純資産が前期末比12億63百万円増加した。
  6. FY2024-H1利益計上を主因とする純資産増加有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ8億95百万円増加の132億67百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益が9億82百万円あったことによるものです。」

    親会社株主に帰属する中間純利益9億82百万円の計上を主因として、純資産が前連結会計年度末比8億95百万円増加した。
  7. FY2024-Q1為替換算調整勘定を要因とする純資産増加有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ24百万円増加の123億96百万円となりました。これは主に、円安により為替換算調整勘定がプラスに働いたことによるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比24百万円増加し、円安による為替換算調整勘定のプラスが主因と説明している。
  8. FY2023純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ9億73百万円増加の123億71百万円となりました。これは主に、利益剰余金(8億64百万円)の増加があったことによるものであります。」

    利益剰余金の増加を主因として、純資産が前連結会計年度末比9億73百万円増加した。
  9. FY2023-Q3純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ10億97百万円増加の124億95百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が12億81百万円あったことによるものであります。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益12億81百万円の計上を主因として、純資産は前連結会計年度末比10億97百万円増加した。
  10. FY2023-Q2純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ5億37百万円増加の119億36百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上5億56百万円があったことによるものであります。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益5億56百万円の計上を主因として、純資産は前連結会計年度末比5億37百万円増加した。
  11. FY2023-Q1純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末に比べ44百万円増加の114億43百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益が配当金の支払いを上回ったことによるものであります。」

    前年度通期に続き、四半期純利益が配当金の支払いを上回ったことにより、純資産が前連結会計年度末比44百万円増加した。
  12. FY2022連結初年度の純資産額を記載有価証券報告書

    「純資産は113億98百万円となりました。その主な内訳は、資本金7億35百万円、資本剰余金2億41百万円、利益剰余金103億90百万円であります。」

    連結初年度の通期決算における純資産を113億98百万円、利益剰余金を103億90百万円として開示している。
  13. FY2021純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ4億37百万円増加の101億90百万円となりました。これは剰余金の配当が3億37百万円ありましたが、当期純利益が7億78百万円あったため繰越利益剰余金が増加したことによるものです。」

    配当を実施したものの当期純利益が上回り、純資産は前期末比4億37百万円増加した。
  14. FY2021-Q3純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ4億85百万円増加の102億37百万円となりました。これは主に、四半期純利益により繰越利益剰余金が増加したことによるものです。」

    四半期純利益による繰越利益剰余金の増加を主因として、純資産が前期末比4億85百万円増加した。
  15. FY2021-Q2純資産増加へ転換有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ1億36百万円増加の98億88百万円となりました。これは主に、配当金の支払いがありましたが四半期純利益の計上により繰越利益剰余金が増加したことによるものです。」

    前四半期までの純資産減少から転じ、四半期純利益が配当金支払いを上回ったことにより純資産が1億36百万円増加した。
  16. FY2021-Q1純資産減少へ転換有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ82百万円減少の96億69百万円となりました。これは主に、配当金の支払いにより繰越利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    前年度通期の純資産増加から転じ、配当金の支払いにより純資産が前事業年度末比82百万円減少した。
  17. FY2020純資産増加の継続有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ1億93百万円増加の97億52百万円となりました。これは剰余金の配当が2億40百万円ありましたが、当期純利益が4億42百万円あったため繰越利益剰余金が増加したことによるものです。」

    配当を実施したものの当期純利益が上回り、純資産は前期末比1億93百万円増加した。
  18. FY2020-Q3純資産増加へ転換有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ57百万円増加の96億16百万円となりました。これは主に、四半期純利益により繰越利益剰余金が増加したことによるものです。」

    前四半期までの配当金支払い等による純資産減少から転じ、四半期純利益による繰越利益剰余金の増加を主因として純資産が57百万円増加した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ2億13百万円減少の93億45百万円となりました。これは主に、配当金の支払い及び四半期純損失の計上により繰越利益剰余金が減少したことによるものです。」

    配当金の支払いと四半期純損失の計上により繰越利益剰余金が減少し、純資産が前事業年度末比2億13百万円減少したとの説明を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ1億37百万円減少の94億21百万円となりました。これは主に、配当金の支払いにより繰越利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    配当金の支払いにより繰越利益剰余金が減少し、純資産が前事業年度末比1億37百万円減少したとの説明を継続している。
  21. FY2019純資産増加へ転換有価証券報告書

    「この結果、1株当たり純資産は992円00銭(前期末比16円23銭増)となりました。」

    前期までの配当・損失による純資産減少の説明から、当期は利益の増加等を背景に1株当たり純資産が前期末比で増加したことを記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ2億12百万円減少の91億90百万円となりました。これは主に、配当金の支払い及び四半期純損失の計上により繰越利益剰余金が減少したことによるものです。」

    配当金の支払いと四半期純損失の計上により繰越利益剰余金が減少し、純資産が前事業年度末比2億12百万円減少したと説明している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ2億10百万円減少の91億92百万円となりました。これは主に、配当金の支払いにより繰越利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    配当金の支払いにより繰越利益剰余金が減少し、純資産が前事業年度末比2億10百万円減少したとの説明を再掲している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期純利益が2億82百万円ありましたが、剰余金の配当が3億37百万円あったため繰越利益剰余金が減少した」

    当期純利益を上回る配当によって繰越利益剰余金が減少し、純資産が前期末比64百万円減少したと説明している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ1億58百万円減少の93億8百万円となりました。これは主に、配当金の支払いが四半期純利益を上回ったことにより繰越利益剰余金が減少したことによるものです。」

    配当金の支払いが四半期純利益を上回り、繰越利益剰余金を通じて純資産が減少したとの説明を再掲している。
  26. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ2億16百万円減少の92億50百万円となりました。これは主に、配当金の支払い及び四半期純損失の計上により繰越利益剰余金が減少したことによるものです。」

    純資産減少の要因について、前回までの「配当額が四半期純利益を上回った」という説明から、配当金の支払いと四半期純損失の計上による繰越利益剰余金の減少という説明へ移っている。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ2億34百万円減少の92億32百万円となりました。これは主に、配当金の支払いにより繰越利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    配当金の支払いにより、純資産は前事業年度末から2億34百万円減少した。
  28. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は前事業年度末に比べ1億70百万円減少の94億17百万円となりました。これは主に、剰余金の配当額が四半期純利益を上回ったことによるものです。」

    第3四半期純利益を上回る配当額により、純資産が前事業年度末から1億70百万円減少したと記載している。
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