B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・方針再掲
企業価値・株主利益・ステークホルダーを意識したガバナンス充実
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、この企業理念を踏まえ、企業の継続的成長と、中長期的な企業価値を向上するとともにステークホルダーとの良好な関係を構築することを経営の最重要課題の一つとして、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
企業価値向上、ステークホルダーとの関係構築、コーポレートガバナンス充実を経営上の重要課題として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、この企業理念を踏まえ、企業の継続的成長と、中長期的な企業価値を向上するとともにステークホルダーとの良好な関係を構築することを経営の最重要課題の一つとして、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
企業価値向上、ステークホルダーとの関係構築、コーポレートガバナンス充実を経営上の重要課題として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、東証スタンダード市場上場会社としてコーポレートガバナンス・コード基本5原則の全てを実施しております。」
東証スタンダード市場上場会社として、コーポレートガバナンス・コード基本5原則を全て実施するとの説明を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、東証スタンダード市場上場会社としてコーポレートガバナンス・コード基本5原則の全てを実施しております。」
従来のJASDAQ上場会社としての説明から、東京証券取引所スタンダード市場上場会社としてのコーポレートガバナンス・コード基本5原則の実施という表現に変わっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、JASDAQ上場会社としてコーポレートガバナンス・コード基本原則の全てを実施しております。」
コーポレートガバナンス・コード基本原則の全てを実施しているとの説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、JASDAQ上場会社としてコーポレートガバナンス・コード基本原則の全てを実施しております。」
コーポレートガバナンス・コード基本原則の全てを実施しているとの説明を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、JASDAQ上場会社としてコーポレートガバナンス・コード基本原則の全てを実施しております。」
コーポレートガバナンス・コード基本原則の全てを実施しているとの具体的な実施状況を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、この経営理念を踏まえ、企業の継続的成長の維持と、企業価値を増大させ、株主利益を最大化すると共にステークホルダーとの良好な関係を構築するために経営の最重要課題の一つとして、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでまいります。」
企業価値、株主利益、ステークホルダーとの関係を踏まえ、コーポレートガバナンスを経営の最重要課題の一つとして位置付けている。