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2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年1月から連結決算へ移行したため、前年同期との比較は行われていません。当第2四半期累計の売上高は100億47百万円、営業利益は11億25百万円で、通期業績予想は前回公表値から変更ありません。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高10,047,629千円
営業利益1,125,915千円
経常利益1,152,954千円
純利益(親会社株主帰属)739,734千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産19,390,524千円
うち純資産 11,153,633 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

活動制限の緩和に加え、イートイン需要が新型コロナウイルス感染症拡大前の状態に戻りつつあること、商品ラインナップの強化、店舗改装、デジタル化、販売拠点の拡大など。原材料高騰、円安、人件費高騰によるコスト上昇も懸念。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 31 Aikalima LLC
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 157千円 / 特別損失 項目 固定資産廃棄損 / 金額 13,678千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高10,047,629千円
営業利益1,125,915千円
経常利益1,152,954千円
親会社株主に帰属する当期純利益739,734千円
総資産19,390,524千円
純資産11,153,633千円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 157千円 / 特別損失 項目 固定資産廃棄損 / 金額 13,678千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 31 Aikalima LLC
業績の増減要因活動制限の緩和に加え、イートイン需要が新型コロナウイルス感染症拡大前の状態に戻りつつあること、商品ラインナップの強化、店舗改装、デジタル化、販売拠点の拡大など。原材料高騰、円安、人件費高騰によるコスト上昇も懸念。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成したため、前年同四半期および前連結会計年度末との比較分析を行っていません。業績面では、活動制限の緩和、イートイン需要の回復、商品ラインナップの強化、店舗改装、販売拠点の拡大などを挙げています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|B−R サーティワン アイスクリーム(2268)の適時開示 | Komori