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2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

四半期連結財務諸表を初めて作成し、2022年1〜3月の売上高42億88百万円、営業利益3億72百万円などを開示しました。連結初年度のため、前年同期や前連結会計年度末との比較は行っていません。

読む価値
25軽微
6項目のうち4項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4288952
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高4,288,952千円
営業利益372,461千円
経常利益373,609千円
純利益(親会社株主帰属)244,185千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産18,074,874千円
うち純資産 10,578,071 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

まん延防止等重点措置下でも、マーケティング戦略のもとテイクアウト需要を喚起したほか、新商品、店舗改装・出店、デジタル化などを推進した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 31 Aikalima LLC / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 76千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 3,650千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高4,288,952千円
営業利益372,461千円
経常利益373,609千円
親会社株主に帰属する当期純利益244,185千円
総資産18,074,874千円
純資産10,578,071千円
業績予想の修正変更なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 76千円 / 特別損失 固定資産廃棄損 3,650千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 31 Aikalima LLC / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
業績の増減要因まん延防止等重点措置下でも、マーケティング戦略のもとテイクアウト需要を喚起したほか、新商品、店舗改装・出店、デジタル化などを推進した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成したため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っていないとしています。また、重要性が増したため31 Aikalima LLCを連結範囲に含めています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|B−R サーティワン アイスクリーム(2268)の適時開示 | Komori