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2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2021年12月期は、売上高が前期比10.2%増、営業利益が同56.4%増となり、売上・利益ともに大幅に改善した。2022年12月期からは非連結子会社1社を連結子会社化する予定としている。

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規模
56.4
営業利益の前期比増加率(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

通期2021年1月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高19,387,972千円前年比 +10.2%
営業利益1,184,122千円前年比 +56.4%
経常利益1,353,593千円前年比 +76.1%
純利益(親会社株主帰属)778,895千円前年比 +76.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益80円83銭
期末の財政状態
総資産18,952,379千円
うち純資産 10,190,048 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+4,040,241
投資-661,064
財務-567,181
純増減+2,811,996

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,440,743千円
業績の増減要因

休業店舗が前期に比べ大幅に減少し、集客キャンペーンから持ち帰り訴求へ販売戦略を転換したことが奏功した。生産体制の見直し及びコストコントロールにより売上原価の伸びを抑え、マーケティングや商品・販促施策にも積極的に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 非開示 / 注記 2022年12月期より非連結子会社1社を連結子会社化予定 / 除外 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失85,544千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 238千円 / 特別損失 減損損失 85,544千円、固定資産廃棄損 59,435千円
減価償却費1,328,469千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年1月1日〜2021年12月31日
売上高19,387,972千円(前年比 +10.2%)
営業利益1,184,122千円(前年比 +56.4%)
経常利益1,353,593千円(前年比 +76.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益778,895千円(前年比 +76.0%)
1株当たり当期純利益80円83銭
総資産18,952,379千円
純資産10,190,048千円
営業活動によるキャッシュ・フロー4,040,241千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-661,064千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-567,181千円
現金及び現金同等物期末残高5,440,743千円
減価償却費1,328,469千円
減損損失85,544千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 238千円 / 特別損失 減損損失 85,544千円、固定資産廃棄損 59,435千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 非開示 / 注記 2022年12月期より非連結子会社1社を連結子会社化予定 / 除外 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因休業店舗が前期に比べ大幅に減少し、集客キャンペーンから持ち帰り訴求へ販売戦略を転換したことが奏功した。生産体制の見直し及びコストコントロールにより売上原価の伸びを抑え、マーケティングや商品・販促施策にも積極的に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

休業店舗の減少に加え、集客キャンペーンから持ち帰り訴求へ販売戦略を転換したことが奏功した。また、生産体制の見直しとコストコントロールにより売上原価の伸びを抑え、商品・販促施策にも積極的に取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)|B−R サーティワン アイスクリーム(2268)の適時開示 | Komori