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決算説明資料2267ヤクルト本社食品

2024年3月期 第3四半期決算短信補足説明資料

2024年3月期第3四半期累計は、売上高が増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。経常利益はわずかに増加している。

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決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高387,721百万円+5.4%
営業利益55,902百万円-4.2%
経常利益68,976百万円+0.7%
純利益43,339百万円-6.4%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率59.7
営業利益率14.4
販管費175,715百万円
当四半期3か月の実績
期間2023年10月1日~2023年12月31日
売上高
134,892百万円-0.1%
営業利益
20,596百万円-10.6%
その他事業営業利益
1,502百万円+153.0%
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 海外乳製品売上数量(連結合計)20,872千本/日
    前年同期比+90.3%
  • 国内乳製品売上数量合計10,745千本/日
    前年同期比+98.2%
  • ヤクルトシリーズ計9,066千本/日
    前年同期比+98.3%
  • アジア・オセアニア乳製品売上数量(連結合計)14,345千本/日
    前年同期比+86.1%
  • 米州乳製品売上数量計5,918千本/日
    前年同期比+102.1%
  • ヨーロッパ乳製品売上数量計610千本/日
    前年同期比+91.3%
セグメント別実績
  • 飲料および食品(国内)
    売上高191,614百万円(前年比 +6.6%)
    営業利益39,235百万円(前年比 +3.9%)
  • 飲料および食品(海外)
    売上高174,038百万円(前年比 +5.2%)
    営業利益27,519百万円(前年比 -10.9%)
  • その他事業
    売上高30,606百万円(前年比 -0.7%)
    営業利益2,658百万円(前年比 +7.9%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高387,721百万円(前年比 +5.4%)
営業利益55,902百万円(前年比 -4.2%)
経常利益68,976百万円(前年比 +0.7%)
純利益43,339百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -6.4%)
売上総利益率59.7
営業利益率14.4
販管費175,715百万円
当四半期3か月の実績期間 2023年10月1日~2023年12月31日 / 売上高 134,892百万円(前年比 -0.1%) / 営業利益 20,596百万円(前年比 -10.6%) / その他事業営業利益 1,502百万円(前年比 +153.0%)
セグメント別実績セグメント 飲料および食品(国内) / 売上高 191,614百万円(前年比 +6.6%) / 営業利益 39,235百万円(前年比 +3.9%)、セグメント 飲料および食品(海外) / 売上高 174,038百万円(前年比 +5.2%) / 営業利益 27,519百万円(前年比 -10.9%)、セグメント その他事業 / 売上高 30,606百万円(前年比 -0.7%) / 営業利益 2,658百万円(前年比 +7.9%)
主要KPI指標名 海外乳製品売上数量(連結合計) / 値 20,872千本/日 / 前年同期比 90.3千本/日、指標名 国内乳製品売上数量合計 / 値 10,745千本/日 / 前年同期比 98.2千本/日、指標名 ヤクルトシリーズ計 / 値 9,066千本/日 / 前年同期比 98.3千本/日、指標名 アジア・オセアニア乳製品売上数量(連結合計) / 値 14,345千本/日 / 前年同期比 86.1千本/日、指標名 米州乳製品売上数量計 / 値 5,918千本/日 / 前年同期比 102.1千本/日、指標名 ヨーロッパ乳製品売上数量計 / 値 610千本/日 / 前年同期比 91.3千本/日
この書類が述べていない項目(19件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、本文中に具体的な説明はない。なお、当期から医薬品製造販売事業を金額的重要性により「その他事業」に含め、前年の数値も組み替えている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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