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決算説明資料2267ヤクルト本社食品

2024年3月期 第1四半期決算短信補足説明資料

2024年3月期第1四半期は、海外を含む飲料・食品事業の売上増により、連結売上高と各段階利益が前年同期を上回った。一方、その他事業の売上高・営業利益や、海外乳製品の販売数量には減少が見られる。

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決算短信補足資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高122,115百万円+13.1%
営業利益16,981百万円+15.0%
経常利益20,859百万円+13.0%
純利益13,111百万円+14.5%
販管費55,708百万円
売上総利益率
率59.5
前年同期比増減ポイント-1.1
営業利益率
率13.9
前年同期比増減ポイント0.2
当四半期3か月の実績
売上高
122,115百万円
営業利益
16,981百万円
経常利益
20,859百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
13,111百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 英国ヤクルト販売で2023年4月から『ヤクルトプラス』の販売を開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 海外乳製品売上数量・合計29,511千本/日
    前年同期比+94.4%
  • 海外乳製品売上数量・連結合計20,764千本/日
    前年同期比+93.4%
  • 国内乳製品売上数量・合計11,214千本/日
    前年同期比+106.8%
  • ヤクルトシリーズ計9,502千本/日
    前年同期比+108.3%
  • ヤクルト1000シリーズ3,278千本/日
    前年同期比+175.6%
  • Newヤクルトシリーズ4,009千本/日
    前年同期比+93.1%
  • ヤクルト400シリーズ2,107千本/日
    前年同期比+83.9%
  • 清涼飲料・蕃爽麗茶3,301千本
    前年同期比+90.8%
  • 清涼飲料・タフマンシリーズ8,817千本
    前年同期比+90.1%
  • 清涼飲料・黒酢ドリンク5,479千本
    前年同期比+90.4%
  • 清涼飲料・豆乳シリーズ6,884千本
    前年同期比+91.9%
  • 清涼飲料・ミルージュ4,795千本
    前年同期比+83.7%
  • 清涼飲料・ジュース類6,507千本
    前年同期比+91.6%
  • 清涼飲料・きになる野菜8,274千本
    前年同期比+96.9%
  • 清涼飲料・珈琲たいむ2,387千本
    前年同期比+81.6%
  • 清涼飲料・FIRE9,908千本
    前年同期比+91.6%
セグメント別実績
  • 飲料および食品(国内)
    売上高63,887百万円(前年比 +14.5%)
    営業利益13,438百万円(前年比 +28.2%)
  • 飲料および食品(海外)
    売上高53,119百万円(前年比 +16.1%)
    営業利益8,149百万円(前年比 +6.2%)
  • 米州
    売上高18,652百万円(前年比 +34.4%)
    営業利益5,180百万円(前年比 +37.1%)
  • アジア・オセアニア
    売上高31,827百万円(前年比 +8.7%)
    営業利益3,049百万円(前年比 -19.7%)
  • ヨーロッパ
    売上高2,638百万円(前年比 +2.5%)
    営業利益-79百万円
  • その他事業
    売上高8,281百万円(前年比 -12.9%)
    営業利益218百万円(前年比 -81.4%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高122,115百万円(前年比 +13.1%)
営業利益16,981百万円(前年比 +15.0%)
経常利益20,859百万円(前年比 +13.0%)
純利益13,111百万円(前年比 +14.5%)
売上総利益率率 59.5 / 前年同期比増減ポイント -1.1
営業利益率率 13.9 / 前年同期比増減ポイント 0.2
販管費55,708百万円
当四半期3か月の実績売上高 122,115百万円 / 営業利益 16,981百万円 / 経常利益 20,859百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 13,111百万円
セグメント別実績セグメント 飲料および食品(国内) / 売上高 63,887百万円(前年比 +14.5%) / 営業利益 13,438百万円(前年比 +28.2%)、セグメント 飲料および食品(海外) / 売上高 53,119百万円(前年比 +16.1%) / 営業利益 8,149百万円(前年比 +6.2%)、セグメント 米州 / 売上高 18,652百万円(前年比 +34.4%) / 営業利益 5,180百万円(前年比 +37.1%)、セグメント アジア・オセアニア / 売上高 31,827百万円(前年比 +8.7%) / 営業利益 3,049百万円(前年比 -19.7%)、セグメント ヨーロッパ / 売上高 2,638百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 -79百万円、セグメント その他事業 / 売上高 8,281百万円(前年比 -12.9%) / 営業利益 218百万円(前年比 -81.4%)
主要KPI指標名 海外乳製品売上数量・合計 / 値 29,511千本/日 / 前年同期比 94.4千本/日、指標名 海外乳製品売上数量・連結合計 / 値 20,764千本/日 / 前年同期比 93.4千本/日、指標名 国内乳製品売上数量・合計 / 値 11,214千本/日 / 前年同期比 106.8千本/日、指標名 ヤクルトシリーズ計 / 値 9,502千本/日 / 前年同期比 108.3千本/日、指標名 ヤクルト1000シリーズ / 値 3,278千本/日 / 前年同期比 175.6千本/日、指標名 Newヤクルトシリーズ / 値 4,009千本/日 / 前年同期比 93.1千本/日、指標名 ヤクルト400シリーズ / 値 2,107千本/日 / 前年同期比 83.9千本/日、指標名 清涼飲料・蕃爽麗茶 / 値 3,301千本 / 前年同期比 90.8千本、指標名 清涼飲料・タフマンシリーズ / 値 8,817千本 / 前年同期比 90.1千本、指標名 清涼飲料・黒酢ドリンク / 値 5,479千本 / 前年同期比 90.4千本、指標名 清涼飲料・豆乳シリーズ / 値 6,884千本 / 前年同期比 91.9千本、指標名 清涼飲料・ミルージュ / 値 4,795千本 / 前年同期比 83.7千本、指標名 清涼飲料・ジュース類 / 値 6,507千本 / 前年同期比 91.6千本、指標名 清涼飲料・きになる野菜 / 値 8,274千本 / 前年同期比 96.9千本、指標名 清涼飲料・珈琲たいむ / 値 2,387千本 / 前年同期比 81.6千本、指標名 清涼飲料・FIRE / 値 9,908千本 / 前年同期比 91.6千本
新しい施策英国ヤクルト販売で2023年4月から『ヤクルトプラス』の販売を開始
この書類が述べていない項目(18件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績が増減した具体的な理由は、資料では説明されていない。なお、医薬品を「その他事業」に含めるセグメント区分の変更が記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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