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決算説明資料2267ヤクルト本社食品

2022年3月期 第3四半期決算短信補足説明資料

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比6.9%増、営業利益が16.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が12.5%増となった。一方、収益認識基準の適用により売上高は5,705百万円減少しており、国内飲料・食品や医薬品の売上は減少した。

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6573
百万円(営業利益の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高316,539百万円+6.9%
営業利益46,634百万円+16.4%
経常利益58,499百万円+10.0%
純利益42,022百万円+12.5%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率60.4%
営業利益率14.7%
販管費144,514百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 収益認識基準適用による売上高減少-5,705百万円
  • 売上高増加20,481百万円
  • 営業利益増加6,573百万円
  • 持分法による投資利益増加1,867百万円
  • 為替差益減少-1,906百万円
新しい施策
  • Yakult(ヤクルト)1000の販売地区を2021年4月に全国へ拡大
  • Y1000を2021年10月に販売開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 海外乳製品売上数量(アジア・オセアニア計)26,259千本/日
    前年同期比+4.6%
  • 海外乳製品売上数量(米州計)5,409千本/日
    前年同期比-2.1%
  • 海外乳製品売上数量(ヨーロッパ計)682千本/日
    前年同期比+4.8%
  • 海外乳製品売上数量(合計)32,350千本/日
    前年同期比+3.4%
セグメント別実績
  • 飲料および食品製造販売事業(国内)
    売上高153,893
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比-2
    営業利益22,123
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比21
  • 飲料および食品製造販売事業(海外)
    売上高141,985
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比10.1
    営業利益33,774
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比-0.5
  • 医薬品製造販売事業
    売上高13,197
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比-2.7
    営業利益2,309
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比548.2
  • その他事業
    売上高14,825
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比5.8
    営業利益-320
    営業利益単位百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高316,539百万円(前年比 +6.9%)
営業利益46,634百万円(前年比 +16.4%)
経常利益58,499百万円(前年比 +10.0%)
純利益42,022百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +12.5%)
売上総利益率60.4%
営業利益率14.7%
販管費144,514百万円
セグメント別実績セグメント 飲料および食品製造販売事業(国内) / 売上高 153,893 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -2 / 営業利益 22,123 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 21、セグメント 飲料および食品製造販売事業(海外) / 売上高 141,985 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 10.1 / 営業利益 33,774 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 -0.5、セグメント 医薬品製造販売事業 / 売上高 13,197 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -2.7 / 営業利益 2,309 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 548.2、セグメント その他事業 / 売上高 14,825 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 5.8 / 営業利益 -320 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示
増減要因の内訳要因 収益認識基準適用による売上高減少 / 金額 -5,705百万円、要因 売上高増加 / 金額 20,481百万円、要因 営業利益増加 / 金額 6,573百万円、要因 持分法による投資利益増加 / 金額 1,867百万円、要因 為替差益減少 / 金額 -1,906百万円
主要KPI指標名 海外乳製品売上数量(アジア・オセアニア計) / 値 26,259千本/日 / 前年同期比 4.6千本/日、指標名 海外乳製品売上数量(米州計) / 値 5,409千本/日 / 前年同期比 -2.1千本/日、指標名 海外乳製品売上数量(ヨーロッパ計) / 値 682千本/日 / 前年同期比 4.8千本/日、指標名 海外乳製品売上数量(合計) / 値 32,350千本/日 / 前年同期比 3.4千本/日
新しい施策Yakult(ヤクルト)1000の販売地区を2021年4月に全国へ拡大、Y1000を2021年10月に販売開始
この書類が述べていない項目(18件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月期から収益認識に関する会計基準を適用したため、当第3四半期の売上高が5,705百万円減少したと説明している。業績全体の増益要因については、金額を伴う具体的な説明はない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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