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配当2267ヤクルト本社食品

剰余金の配当および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

中間配当を従来予想の1株31円から36円に増額し、期末配当予想も31円から36円に引き上げた。これにより、2022年3月期の年間配当予想は62円から72円となる。

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1株当たり年間配当金(円)
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1株当たりの配当

2022年3月期
72円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 62円 に対して +10円(+16.1%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭31円→36円+16.1%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計4,172 百万円→5,777 百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2021 年9月 30 日
効力発生日2021 年 12 月6日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(記念配当・特別配当の区分なし)
配当方針

継続的な増配を目指すことを最優先とし、そのうえで、将来の事業拡大や収益向上を図るための資金需要および財政状況ならびに当期の業績などを総合的に勘案して配当金額を決定する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金31 円 00 銭 → 36 円 00 銭(約16.1%)
年間配当金の合計62 円 00 銭 → 72 円 00 銭(約16.1%)
前期実績(1株当たり)中間 26 円 00 銭 / 期末 26 円 00 銭 / 年間 52 円 00 銭
配当金の総額4,172 百万円 → 5,777 百万円
基準日2021 年9月 30 日
効力発生日2021 年 12 月6日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ(記念配当・特別配当の区分なし)
配当方針継続的な増配を目指すことを最優先とし、そのうえで、将来の事業拡大や収益向上を図るための資金需要および財政状況ならびに当期の業績などを総合的に勘案して配当金額を決定する。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

継続的な増配を最優先とする基本方針のもと、株主への利益還元を一層進めるため。配当額の決定にあたっては、将来の事業拡大・収益向上のための資金需要、財政状況、当期業績などを総合的に勘案している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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