六甲バター(2266)・施策再定義
SDGs活動による中長期的な企業価値向上
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs活動による中長期的な企業価値向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
六甲バターがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「「生活者・地球環境・従業員・地域社会」という当社の4つのステークホルダーに対して、それぞれのアクションプランに沿った行動を継続してまいります。」
従来のSDGs活動という表現から、4つのステークホルダーを対象とするサステナビリティ活動へ枠組みを広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、生産能力の増強と生産効率の向上を目指し、基幹工場となる神戸工場の全生産ラインの安定稼働やSDGs活動に取り組んでまいります。」
中長期的な企業価値向上に向けたSDGs活動への取り組みを継続して記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに、中長期的な企業価値の向上を目指し、SDGs活動にも取り組んでまいります。」
中長期的な企業価値向上に向け、SDGs活動に取り組む方針を初めて独立したテーマとして記載している。