六甲バター(2266)・方針再掲
公正・透明な経営と取締役会・監査役会による監督機能の充実
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲ガバナンス
「取締役会」
コーポレート・ガバナンス体制として、取締役会を中心とする監督・経営体制を図示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、市場原理に則り公正かつ透明に、株主・投資者はもとより経済社会全体に対して社会的責任を果たしながら、継続的に企業価値を高めていくことを基本方針としております。」
公正・透明な経営、利害関係者への情報開示、取締役会・監査等委員会による監督機能の充実を継続して掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「更にはすべての利害関係者に迅速かつ正確な情報開示が行えるよう、取締役会、監査等委員会による経営の監督機能を充実させます。」
従来の監査役会による監督機能という表現から、監査等委員会による監督機能へと企業統治体制の表現が変わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主以外の利害関係者との円滑な関係を構築し、更にはすべての利害関係者に迅速かつ正確な情報開示が行えるよう、取締役会、監査役会による経営の監督機能を充実させます。」
公正・透明な経営、迅速・正確な情報開示、取締役会・監査役会による監督機能の充実を継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主以外の利害関係者との円滑な関係を構築し、更にはすべての利害関係者に迅速かつ正確な情報開示が行えるよう、取締役会、監査役会による経営の監督機能を充実させます。」
公正・透明な経営、迅速・正確な情報開示、取締役会・監査役会による監督機能の充実を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主以外の利害関係者との円滑な関係を構築し、更にはすべての利害関係者に迅速かつ正確な情報開示が行えるよう、取締役会、監査役会による経営の監督機能を充実させます。」
公正・透明な経営、迅速・正確な情報開示、取締役会・監査役会による監督機能の充実を継続して掲げている。社外取締役3名、社外監査役2名の体制も記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主以外の利害関係者との円滑な関係を構築し、更にはすべての利害関係者に迅速かつ正確な情報開示が行えるよう、取締役会、監査役会による経営の監督機能を充実させます。」
企業価値の継続的向上、公正・透明な経営、利害関係者への情報開示、取締役会・監査役会による監督機能の充実を基本方針として記載している。