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六甲バター(2266)・事実再掲

リンツ&シュプルングリー社とのチョコレート販売終了

FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q12023: 220232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高につきましては、主に2023年5月末日でチョコレート製品の販売が終了したことから10,314百万円(前年同四半期比96.8%)となりました。」

    2023年5月末のチョコレート製品販売終了を、当四半期の売上高減少要因として継続して開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「リンツ&シュプルングリー社との販売契約終了に伴い発生した費用及び損失を事業整理損として計上しております。」

    チョコレート販売契約終了に伴う事業整理損43,878千円の計上を継続して開示している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「リンツ&シュプルングリー社との販売契約終了に伴い発生した費用及び損失を事業整理損として計上しております。」

    リンツ&シュプルングリー社との販売契約終了に伴う費用・損失43,878千円を事業整理損として計上した事実を継続して開示している。
  4. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「なお、リンツ&シュプルングリー社より輸入し販売しておりましたチョコレートについては、2023年5月末日をもちまして販売を終了しています。 リンツ&シュプルングリー社との販売契約終了に伴い発生した費用及び損失を事業整理損として計上しております。」

    リンツ&シュプルングリー社から輸入販売していたチョコレートを2023年5月末で販売終了し、契約終了に伴う費用・損失43,878千円を事業整理損として計上した。
一緒に動いた変遷

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報道
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