六甲バター(2266)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行782社が書いているテーマ・逆風0社・追い風791社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの791件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲ガバナンス
「監査等委員会」
監査等委員会設置会社として、監査等委員会と取締役会の関係を継続して示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であります。」
監査等委員会設置会社として、監査等委員による取締役会での監督・監視機能を継続して開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は2023年3月29日開催の第99回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、コーポレート・ガバナンスの一層の強化の観点から、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行後の通期体制を開示し、監査等委員会を毎月開催するなど新体制の運用状況を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は2023年3月29日開催の第99回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、コーポレート・ガバナンスの一層の強化の観点から、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行したことを初めて独立したテーマとして記載している。監査等委員である取締役が取締役会で議決権を行使し、監督機能を強化する体制として説明している。