タームアウトオプション付コミットメントラインによる運転資金調達
FY2019に初出。21回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに57社。
- FY2026-H1長期借入れによる資金調達実行有価証券報告書
「長期借入れによる収入 1,600,000」
当中間連結会計期間に長期借入れによる収入1,600百万円を計上した一方、長期借入金の返済653百万円、短期借入金の減少980百万円も開示している。 - FY2025既存契約縮小・借入実行増加と新規設備資金調達有価証券報告書
「リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額 7,000,000千円 借入実行残高 6,000,000」
リボルビング・クレジット・ファシリティは極度額10,000百万円から7,000百万円へ縮小する一方、借入実行残高は4,000百万円から6,000百万円へ増加した。別途、QBB ASIA COMPANY LIMITED向けコミット型タームローンを導入している。 - FY2025-H1既存借入減少・新規ファシリティ借入増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と2023年3月28日付でタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は以下のとおりであります。」
既存の弁済条件付タームアウト個別貸付契約の借入実行残高が減少する一方、総額100億円のリボルビング・クレジット・ファシリティの借入実行残高は50億円へ増加し、未実行残高は20億円となった。 - FY2024-H1既存借入残高減少・新規借入残高増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と2023年3月28日付でタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は以下のとおりであります。」
リボルビング・クレジット・ファシリティは総額100億円に対する借入実行残高が20億円から30億円へ増加し、未実行残高は80億円から70億円へ減少した。一方、既存のタームアウト個別貸付契約の借入実行残高は60億円から45億円へ減少した。 - FY2024-Q1既存借入残高減少・新規借入残高維持有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と2025年11月28日を期日とする弁済条件付のタームアウト個別貸付契約を締結しております。この契約に基づく借入実行残高は以下のとおりであります。 前事業年度 (2023年12月31日) 当第1四半期会計期間 (2024年3月31日) 借入実行残高 6,000,000千円 5,250,000千円」
2025年11月28日を期日とする既存のタームアウト個別貸付契約の借入実行残高は60億円から52億5,000万円へ減少した。一方、タームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティは総額100億円、借入実行残高20億円で前事業年度末から変化していない。 - FY2023既存借入残高減少・新規借入実行有価証券報告書
「当社の運転資金需要のうち主なものは、原材料の仕入等の製造費用や販売費及び一般管理費等の営業費用であり、投資を目的とした資金需要はチーズ製品の生産施設における建物の新改築や機械装置等の拡充のための事業投資であります。」
弁済条件付タームアウト個別貸付契約の借入実行残高は60億円、タームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティは100億円の借入枠に対し20億円を実行している。 - FY2023-Q3既存借入残高減少・新規借入継続有価証券報告書
「リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額 借入実行残高 - - 10,000,000千円 1,000,000 差引額 - 9,000,000」
新たな総額100億円のタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティについて、10億円を借り入れ、未実行残高は90億円となった。従来のタームアウト個別貸付契約の借入実行残高は75億円から67億5,000万円へ減少している。 - FY2023-Q2新規借入実行・既存契約残高減少有価証券報告書
「リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額 借入実行残高 - - 10,000,000千円 1,000,000 差引額 - 9,000,000」
新たに総額100億円のタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティについて、当第2四半期末に10億円を借り入れ、未実行残高は90億円となった。従来のタームアウト個別貸付契約の借入実行残高は75億円に減少している。 - FY2023-Q1新規リボルビング・クレジット・ファシリティ契約追加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と2023年3月28日付でタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は以下のとおりであります。」
従来のタームアウト個別貸付契約に加え、2023年3月28日付で総額100億円のタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結した。当四半期末の借入実行残高はなく、未実行残高は100億円である。 - FY2022再定義有価証券報告書
「この契約は2022年11月28日にタームアウトオプションを行使した結果、2025年11月28日を期日とする弁済条件付のタームアウト個別貸付契約に転換しております。」
運転資金調達用コミットメントラインについて、契約総額90億円・借入実行残高90億円の状態で、タームアウト個別貸付契約へ転換した。 - FY2022-Q3借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 借入実行残高 9,000,000千円 9,000,000 差引額 -」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円は変わらない一方、借入実行残高は前事業年度末の60億円から90億円へ増加し、未実行残高がなくなった。 - FY2022-Q2借入実行残高増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 9,000,000千円 借入実行残高 9,000,000 差引額 -」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円は変わらない一方、借入実行残高は前事業年度末の60億円から90億円へ増加し、未実行残高がなくなった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額9,000,000千円、借入実行残高6,000,000、差引額3,000,000」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円、借入実行残高60億円、未実行残高30億円を継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 9,000,000千円 借入実行残高 6,000,000 差引額 3,000,000」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円、借入実行残高60億円、未実行残高30億円を継続して開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 9,000,000千円 借入実行残高 6,000,000 差引額 3,000,000」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円、借入実行残高60億円、未実行残高30億円を継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 9,000,000千円 借入実行残高 6,000,000 差引額 3,000,000」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円、借入実行残高60億円、未実行残高30億円を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 9,000,000千円 借入実行残高 6,000,000 差引額 3,000,000」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円、借入実行残高60億円、未実行残高30億円を継続して開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 9,000,000千円 借入実行残高 6,000,000 差引額 3,000,000」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円、借入実行残高60億円、未実行残高30億円を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 9,000,000千円 借入実行残高 6,000,000 差引額 3,000,000」
運転資金調達用コミットメントラインの総額90億円を継続し、借入実行残高60億円、未実行残高30億円を開示している。前四半期から残高に実質的な変化はない。 - FY2020-Q1借入実行残高減少有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とタームアウトオプション付コミットメントライン契約を締結しております。」
契約総額90億円は継続している一方、借入実行残高は前事業年度末の70億円から60億円へ減少し、未実行残高は20億円から30億円へ増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とタームアウトオプション付コミットメントライン契約を締結しております。」
取引銀行4行とのタームアウトオプション付コミットメントライン契約を初めて記載している。契約総額は90億円、当事業年度末の借入実行残高は70億円、未実行残高は20億円であり、純資産を一定水準以上に維持する財務制限条項が付されている。