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森永乳業(2264)・リスク再掲

個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「内部統制委員会のもとに情報セキュリティ部会を設置し、不正アクセス対策や脆弱性対応の強化、技術情報の適正な管理、セキュリティルールの見直しなど各種対応を行うとともに、従業員に対する教育、標的型メール対応訓練などにより、情報セキュリティの知識と意識の向上を図っています。」

    情報漏洩・不正アクセスのリスクに対し、教育・訓練、脆弱性対応、技術情報管理を含む対策を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性があると認識しているリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部統制委員会のもとに情報セキュリティ部会を設置し、不正アクセス対策や脆弱性対応の強化、技術情報の適正な管理、セキュリティルールの見直しなど各種対応を行う」

    情報流出・不正アクセスのリスクと、情報セキュリティ部会、脆弱性対応、教育・訓練による対策を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「情報セキュリティ対応費 201」

    情報セキュリティ対応費201百万円の計上を継続して確認できるが、情報流出や不正アクセス自体の発生内容までは記載していない。
  8. FY2019-Q1情報セキュリティ対応費を計上有価証券報告書

    「当四半期に特別損失として情報セキュリティ対応費を計上したこと等により、同47.8%減の39億7千9百万円となりました。」

    情報セキュリティ対応費201百万円を特別損失として計上した。情報流出や不正アクセス自体の発生内容までは記載していない。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態により情報の流出等が発生した場合には、社会的信用の低下などによって、当社グループの業績および財政状態に影響をおよぼす可能性があります。」

    情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクと、情報セキュリティ対応策を継続して記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「不測の事態により情報の流出等が発生した場合には、社会的信用の低下などによって、当社グループの業績および財政状態に影響をおよぼす可能性があります。」

    情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクを継続して記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスによる信用低下リスクについて、重要な変更がないとの扱いである。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    個人情報流出・不正アクセスリスクについて重要な変更がないとの扱いである。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「不測の事態により情報の流出等が発生した場合には、社会的信用の低下などによって、当社グループの業績および財政状態に影響をおよぼす可能性があります。」

    情報セキュリティ対策に取り組む一方、情報流出のリスクを記載している。
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