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森永乳業(2264)・方針再掲

乳の力を基にした新しい食文化と健康・豊かな社会への貢献

FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「乳で培った技術を活かし 私たちならではの商品をお届けすることで 健康で幸せな生活に貢献し豊かな社会をつくる」

    創業100周年を契機に策定したコーポレートミッションを継続して掲げている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「乳で培った技術を活かし 私たちならではの商品をお届けすることで 健康で幸せな生活に貢献し豊かな社会をつくる」

    コーポレートミッション、乳由来技術、独自商品を通じた健康・豊かな社会への貢献を継続して掲げている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「新しい100年に向けて、当社グループは、笑顔あふれる豊かな社会の実現のため、私たちならではの価値を高め、その価値をお届けし続けることによって、より一層社会に貢献してまいります。」

    創業100周年を契機とするコーポレートミッションと、独自の価値を通じて健康・豊かな社会に貢献する方針を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、「乳」で培った技術にもとづく研究力と商品開発力、食品の提供という事業を通じた社会的責任を長年にわたり果たしてきたことにより蓄積した信用とブランドにあります。」

    乳由来の研究力・商品開発力、信用・ブランドを企業価値の源泉とする説明を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、「乳」で培った技術にもとづく研究力と商品開発力、食品の提供という事業を通じた社会的責任を長年にわたり果たしてきたことにより蓄積した信用とブランドにあります。当社は、乳製品に加え、長年の研究によって得られたビフィズス菌をはじめとした機能性素材を、BtoCとBtoB、国内と海外といったチャネルと適切に組み合わせた独自の事業ポートフォリオを構築しております。」

    乳由来技術、研究力・商品開発力、機能性素材、複数チャネルの事業ポートフォリオを企業価値の源泉として継続して記載している。
  6. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、「乳」で培った技術にもとづく研究力と商品開発力、食品の提供という事業を通じた社会的責任を長年にわたり果たしてきたことにより蓄積した信用とブランドにあります。当社は、乳製品に加え、長年の研究によって得られたビフィズス菌をはじめとした機能性素材を、BtoCとBtoB、国内と海外といったチャネルと適切に組み合わせた独自の事業ポートフォリオを構築しております。」

    企業価値の源泉について、従来の乳由来技術・商品開発力・信用・ブランドに加え、研究力、機能性素材、BtoC・BtoB、国内・海外を組み合わせた事業ポートフォリオを明示している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「新しい100年に向けて、当社グループは、笑顔あふれる豊かな社会の実現のため、私たちならではの価値を高め、その価値をお届けし続けることによって、より一層社会に貢献してまいります。」

    創業100周年を契機に策定したコーポレートミッションと、独自の価値を通じた健康・豊かな社会への貢献を継続して掲げている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、乳で培った技術を活かした商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    乳で培った技術、商品開発力、信用・ブランドを企業価値の源泉として継続して記載している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、乳で培った技術を活かした商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    企業価値の源泉として、乳で培った技術、商品開発力、信用・ブランドを引き続き記載している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、乳で培った技術を活かした商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    企業価値の源泉として、乳で培った技術、商品開発力、信用・ブランドを引き続き記載している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「コーポレートスローガン  「かがやく“笑顔”のために」 経営理念         「乳で培った技術を活かし 私たちならではの商品をお届けすることで 健康で幸せな生活に貢献し豊かな社会をつくる」」

    創業100周年を契機に策定したコーポレートミッションと、乳で培った技術、独自商品、健康・豊かな社会への貢献を継続して掲げている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、乳で培った技術を活かした商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    乳で培った技術、商品開発力、信用・ブランドを企業価値の源泉として再掲している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、乳で培った技術を活かした商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    乳で培った技術、商品開発力、信用・ブランドを企業価値の源泉として継続して記載している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、乳で培った技術を活かした商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    乳で培った技術、商品開発力、食品提供を通じた信用・ブランドを企業価値の源泉として再確認している。
  15. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは平成29年9月に創業100周年を迎えるにあたり、新たなコーポレートミッションを策定しました。コーポレートスローガン 「かがやく“笑顔”のために」 経営理念 「乳で培った技術を活かし 私たちならではの商品をお届けすることで 健康で幸せな生活に貢献し豊かな社会をつくる」」

    従来の「乳の優れた力を基に新しい食文化を創出する」という表現から、創業100周年を契機に、乳で培った技術、独自商品、健康・幸せ、豊かな社会を軸とするコーポレートミッションへ表現を改めている。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、「乳」の優れた力を最大限に活用する商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    買収防衛策の基本方針において、「乳」の力、商品開発力、信用・ブランドを企業価値の源泉として再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、「乳」の優れた力を最大限に活用する商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    買収防衛策の基本方針において、「乳」の力、商品開発力、信用・ブランドを企業価値の源泉として再掲している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「とりわけ、当社の企業価値の源泉は、「乳」の優れた力を最大限に活用する商品開発力と、食品の提供を通じて培ってきた信用とブランドにあります。」

    「乳」の力、商品開発力、信用・ブランドを企業価値の源泉として改めて記載している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「乳の優れた力を基に新しい食文化を創出し、人々の健康と豊かな社会づくりに貢献する」

    経営理念として掲げられている。
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