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森永乳業(2264)・リスク再掲

生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「将来において同法律が大幅に変更もしくは廃止され、補給金の水準が変化する場合は、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    生乳生産者補給金制度の変更・廃止による原料価格への影響可能性を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性があると認識しているリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「将来において同法律が大幅に変更もしくは廃止され、補給金の水準が変化する場合は、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    制度変更・廃止による生乳原料価格への影響可能性を継続して記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  9. FY2018対処有価証券報告書

    「平成30年からは「改正畜産経営安定法」に基づく新たな加工原料乳生産者補給金制度となりました。このたびの制度変更については特段の影響はございませんが、将来において同法律が大幅に変更もしくは廃止され、補給金の水準が変化する場合は、当社グループの原料購入価格が影響を受ける可能性があります。」

    制度変更は実施されたものの、今回の変更については特段の影響がないと記載している。一方、将来の制度変更・廃止による原料購入価格リスクは残している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「将来において同法律が大幅に変更もしくは廃止され、補給金の水準が変化する場合は、当社グループの原料購入価格が影響を受ける可能性があります。」

    生乳生産者補給金制度の変更・廃止による原料購入価格への影響可能性を継続して記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更による原料購入価格リスクについて、重要な変更がないとの扱いである。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    生乳生産者補給金制度の変更リスクについて重要な変更がないとの扱いである。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「将来において同法律が大幅に変更もしくは廃止され、補給金の水準が変化する場合は、当社グループの原料購入価格が影響を受ける可能性があります。」

    生乳の原料価格に関する制度変更リスクを記載している。
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