製品事故・大規模回収による業績影響リスク
FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「仮に大規模な回収や製造物責任賠償につながるような不測の製品事故の発生があれば、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
製品事故・大規模回収リスクと、サプライチェーン全体の品質方針による対応を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、経営者が当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性があると認識しているリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「仮に大規模な回収や製造物責任賠償につながるような不測の製品事故の発生があれば、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
製品事故・大規模回収のリスクを継続し、サプライチェーン全体の品質方針を対応策として記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「大規模な回収や製造物責任賠償につながるような不測の製品事故などの発生は、当社グループの業績および財政状態に重大な影響をおよぼす可能性があります。」
独自の品質管理基準を適用する一方、製品事故・大規模回収のリスクを継続して明示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「大規模な回収や製造物責任賠償につながるような不測の製品事故などの発生は、当社グループの業績および財政状態に重大な影響をおよぼす可能性があります。」
独自の品質管理基準を適用する一方、製品事故・大規模回収のリスクを継続して明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更や新規発生がないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの扱いである。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」
製品事故・大規模回収リスクについて重要な変更がないとの扱いである。 - FY2016初出有価証券報告書
「大規模な回収や製造物責任賠償につながるような不測の製品事故などの発生は、当社グループの業績および財政状態に重大な影響をおよぼす可能性があります。」
独自の品質管理基準を適用している一方で、製品事故の影響可能性をリスクとして明示している。